子どもの日にひらく ゆめの保管庫

子どものころに思っていた夢

今も覚えていますか

大きな夢じゃなくても

まだ形になっていなくても

そのとき心にあった気持ちは

ちゃんと残っているもの

少し忘れてしまっていても

どこかで

やさしく育っているのかもしれません

よかったら保存して

ふと夢を思い出した日に

また読みにきてください🎏

心の深呼吸 Hanaka

#こどもの日 #鯉のぼり #癒し #大人の絵本 #心の深呼吸hanaka

23時間前に編集しました

... もっと見る子どもの日は単に子どもを祝うだけでなく、自分自身の幼い頃の夢や純粋な願いを思い出し、見つめ直すための貴重な機会でもあります。私自身も毎年この日に心の持ち方を見直すことで、忙しい日常の中にほっと一息つける時間ができています。 小さな頃、夢見たことが今の生活に直接つながっていなくても、その心にあった希望や感じたワクワクは決して消えることはありません。時には忘れてしまうかもしれませんが、その夢は心の奥底でそっと育っていて、大人になってからも助けや癒しになるのです。 例えば、子どもの日に鯉のぼりを眺めながら、自分の夢について静かに考えてみるのもお勧めします。色とりどりの鯉のぼりが空高く泳ぐ姿には、自由や成長の象徴が込められていて、昔の夢が蘇るきっかけになるでしょう。 また、大人になってからも「夢袋」と呼べるような場所を作り、心にある小さな夢や願いを大切に保存するのも素敵です。手帳の端に書き留めたり、夢に関する写真や言葉を集めておくことで、忙しさの中でも自分自身を見失わずに済みます。 心の深呼吸をしながら、夢を優しく抱きしめる—そんな時間を持つことで、自分らしい未来への一歩を踏み出す力が湧いてきます。この記事が、皆さんが子どもの日に自分の夢を見つめ直すきっかけとなれば嬉しいです。