イラストメイキング、過去絵リメイク!ダイヤのAの御幸一也を今の絵柄で描いてみた‼️ もうちょっとしたら、「倉持、事故にあう」の動画を作ります♪ #おすすめにのりたい #御幸一也 #ダイヤのA #イラストメイキング #ファンアート
「ダイヤのA、絵が変わった?」って感じた人、けっこう多いと思います。私もアニメや原作を見返すたびに、初期のシャープさと後半の安定感の違いに気づいて「この雰囲気、今の自分の絵柄で寄せたらどうなるんだろう?」と思って過去絵リメイクを始めました。今回の御幸一也も、昔の絵を見たら“それっぽいけど顔が固い・目が強すぎる”みたいな反省点が山盛りで、描き直しがすごく楽しかったです。 「ダイヤのA イラスト 簡単」で探してる人向けに、私が手早く形を取るときのコツを書きます。まず顔は“逆三角形すぎない卵型”を意識して、顎を尖らせすぎないのがポイント。御幸は大人っぽいので、目は縦幅を出しすぎず、上まぶたを少し重めにすると一気にそれっぽくなります。口は小さめ&口角を上げすぎないと「余裕のある感じ」が出やすいです。 御幸一也が「かっこいいイラスト」になる一番の近道は、髪と影のメリハリだと思っています。髪は全部を描き込むより、束を3〜5ブロックくらいに分けて大きく流れを作ると簡単。影は、頬骨の下・鼻の下・顎下に“薄い影を置いてから”濃い影を足すと、立体感が出て失敗しにくいです。 「御幸一也 帽子」を描くときは、帽子の“つばの楕円”が肝。真正面でも少しだけ楕円を意識して、つばの厚み(影の帯)を細く入れると、急に野球帽らしく見えます。さらに帽子の下の前髪を少しつぶして(頭頂部に沿わせて)描くと、被ってる感じが出ます。 過去絵リメイクは、上達の記録にもなるし、同じキャラを何回描いても飽きないのでおすすめです。私の場合は「昔の線をなぞらない」「ポーズは同じでも顔の設計は今の自分で作り直す」をルールにすると、ちゃんと成長が見えてモチベが上がりました。次のリメイクでも、御幸の“余裕のある目”をもう少し研究したいです。




























