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レザークラフト始めます。工具類は入門用で本革は高いです。A4版の厚さ1.5mmで1480円。セリアとダイソーいたけれど合成皮で20*20など最初はキーホルダーから始めます。
... もっと見る私も「レザークラフト初めて」でいきなり本革を買ったら、A4サイズでも意外と高くてびっくりしました。なので最初は、100均(ダイソー・セリア)で揃うもの+最低限の入門工具で“作れる体験”を先に積むのがおすすめです。ここでは、初心者向けの基本手順と、買ってよかった道具を私の目線でまとめます。 ■100均で最初に揃えるもの(あると助かる順) ・カッターマット/定規(できれば金属)/カッター:切断の精度が一気に上がります ・目打ち(千枚通し系):穴位置のマーキングに便利 ・木槌 or ゴムハンマー:菱目打ちや刻印を打つときに使います ・手縫い糸(ロウ引き風の糸があれば◎)/クリップ:仮止め用(洗濯ばさみでも代用可) ※ダイソーやセリアは店舗で品揃えが違うので、見つかったら買っておくと安心です。 ■初心者の基本手順(キーホルダー例) 1) 型紙づくり:紙で20×20cm以内の小物を想定して作ると材料ロスが少ないです 2) 革の切断:定規を押さえて一気に切らず、数回に分けて浅く切ると失敗しにくい 3) コバ(側面)処理:やすり(紙やすり)で軽く整えるだけでも見た目が変わります 4) 穴あけ(パンチング):菱目打ち/穴あけポンチで等間隔に。曲線は間隔が乱れやすいので要注意 5) 縫製:基本の手縫いは“2本針の平縫い”。最初は短い距離で練習すると絡まりにくいです 6) 仕上げ:糸端を処理して、必要なら軽く磨いて完成 ■カービング道具はいつ買う? 画像みたいに切断・パンチング・縫製・カービング・スタンピングまで一式あるとワクワクしますが、初心者はまず「切る・穴あけ・縫う」が安定してからで十分でした。カービング(模様彫り)は、革の種類や湿らせ方で難易度が変わるので、小さな端材で試してから本番にすると失敗が減ります。 ■本革が高いときの練習法 ・最初は合成皮革で“手順の練習”→慣れたら本革で本番 ・小物(キーホルダー/タグ/ミニストラップ)から始める ・端材セットがあればそれを活用 最初のゴールは「完璧」より「最後まで作り切る」ことだと思いました。100均道具でも、手順さえ押さえるとちゃんと形になります。次は、穴あけの間隔を揃える練習をしつつ、少しずつ本革の作品に広げていく予定です。
カンクラ/kankula
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かず姉ちゃんねる/Kazune_Cannel
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あられ069
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Taira
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takko_おでかけログ
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5児のママ
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