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エモすぎる・・・🖤フィルム風ストーリー
iPhoneとDazzカメラでフィルムの質感をエモく再現。
#エモい写真
#Dazzcam
... もっと見るiPhoneで「フィルムカメラの質感」を出したいとき、私が一番手軽だと感じたのがDazzカメラ(Dazz cam)です。撮った瞬間から色味・コントラスト・粒状感が乗るので、後から編集を頑張らなくても“エモい写真”になりやすいのが良いところ。 私がよく撮るのは、青空×木造建築、神社の鳥居、紅葉、石段の光と影みたいに質感が出やすい被写体。Dazzはハイライトが少し柔らかくなったり、影が締まって雰囲気が出たりするので、日中の強い光でも「それっぽく」まとまりやすい印象でした。逆に、室内や夜は暗部が潰れやすいことがあるので、明るさ(露出)を少し上げてから撮ると失敗が減ります。 設定のコツは「盛りすぎない」こと。フィルムっぽさを出そうとして粒状感や光漏れ(リーク)を強くしすぎると、被写体が何なのか分かりにくくなりがちです。まずは粒状感は控えめ、色味は少しだけ暖色寄り、コントラストは中くらいから試すのがおすすめ。鳥居の赤や紅葉のオレンジは、彩度を上げすぎない方が自然に“フィルム感”が出ました。 「Dazzカメラが気になるけど危険性は?」という不安も見かけます。私はアプリを入れる前に、App Storeの提供元・レビュー・アップデート頻度と、求められる権限(写真へのアクセス、カメラ、位置情報など)を確認しました。位置情報が不要ならオフ、写真アクセスも“選択した写真のみ”にするなど、iPhone側の設定で最小限にしておくと安心感が上がります。似た系統でFomzなどもありますが、同じように権限とプライバシー設定は必ずチェックしています。 ちなみに「iPadのカメラのアイコンがどれ?」と迷う人もいるのでメモ。標準カメラは基本的にレンズのアイコンで、Dazzはアプリ固有のロゴ(機種名っぽい表示やカメラの絵)になっていることが多いです。ホーム画面で見つからないときは、画面を下にスワイプして検索欄に“Dazz”と入れるとすぐ出てきます。 最後に、フィルムカメラ風を安定させる小ワザ。①空を入れるなら露出を少し下げて白飛び防止、②木造建築や絵馬は斜光(夕方寄り)の時間帯が相性◎、③階段や手すりは影が出る角度で撮る。これだけでもDazzの質感が活きやすくなりました。
ひろ|iPhoneでおしゃれ写真
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