\材料5つのバスチー/
今回は材料5つ混ぜるだけ!
簡単すぎるバスチー☺️✨
つくってみてね!
《材料》
・クリームチーズ 200g
◯ギリシャヨーグルト 100g
◯卵 1個
◯米粉 大1
◯てんさい糖 大4
《作り方》
※クリームチーズは室温に戻しておいてね!
※オーブンは予熱しておいてね!
①ボウルにクリームチーズをいれてゴムベラでなめらかにする
②◯を入れたら泡立て器でしっかりまぜる
③型をくしゃくしゃにして敷いた方に流し入れたら、
空気を抜いて210〜220度のオーブンで25分くらい焼く
(お好みの焼き加減に調節してね!
焼き上がりはふるっふるで大丈夫🙆♀️)
◎冷蔵庫でできればひと晩しっかり冷やしてたべてね☺️(待てなければ6〜8時間くらい🥺🧊)
「チーズケーキって血糖値上がりそう…」と思うと、食べたい気持ちと迷いがセットになりますよね。私も同じで、できるだけ“急に上がりにくい食べ方”を意識しながら、この材料5つのバスチーを作っています(砂糖控えめ・生クリーム不要・ヨーグルト使用)。※医療的な判断は個人差があるので、持病がある方は主治医の指示を優先してください。 血糖値が気になるときに私が意識しているポイントは3つです。 1) 「砂糖の量」と「食べる量」をセットで調整 甘さを控えめにしても、たくさん食べれば糖質は増えます。私はまず“1切れを小さめ”に切って、物足りなければ温かいお茶や無糖カフェラテと一緒にゆっくり食べます。満足感が上がるので、結果的に食べ過ぎを防ぎやすいです。 2) たんぱく質・脂質を味方にして、ゆっくり食べる チーズケーキは主役が乳製品と卵なので、たんぱく質や脂質が含まれます。私は「空腹ど真ん中でいきなりケーキ」より、食後のデザートに回したり、間食ならナッツ少し→バスチーの順にして、食べるスピードもゆっくりにしています。 3) “置き時間”で食感が変わる=満足感も変わる このバスチー、焼きたてはふるふるで軽いのに、ひと晩冷やすとどっしり濃厚になります。血糖値が気になる日は、私は冷やしてから食べることが多いです。しっかり冷えると少量でも「食べた感」が出やすい気がします。 さらに、作るときのちょいコツ。 ・クリームチーズは室温に戻しておく(混ぜムラが減って、なめらか=満足感UP) ・型紙をくしゃっとして敷く(焼き色がいい感じになって“ご褒美感”が増します) ・焼き時間は好みで調整(中心ふるふるOK。冷やすと締まります) 最後に、血糖値が気になる人ほど「我慢しすぎ」になりがち。私は“頻度と量”を決めて、砂糖控えめ・ヨーグルト入りのバスチーみたいに、続けやすい形にしています。食べたい気持ちも大事にしながら、無理なく楽しみましょう。































❤️