#31歳のキティばあちゃん
今日も元気です🤗😽💞
まだまだ頑張ります🫶💕
宜しくお願いします🙇♀️
「31歳の猫って本当にいるの?」「キティちゃん何歳?」とよく聞かれるのですが、うちのキティおばあちゃんは今年で31歳。毎朝の「おはようございます」から始まって、調子がいい日は目つきもシャキッとしていて、まだまだ頑張る気満々です。 超シニア(猫年寄り)になると、若い頃みたいに何でも同じ…とはいかなくて、日によって“したいこと”がはっきり分かれます。最近の定番は「こたつに一人で入りたいのだニャ」。抱っこして入れようとすると嫌がったり、「こんな格好は嫌だ!」みたいに気分を主張したり。わがままに見えても、本人にとっては安心できる姿勢や温度が大事なんだなと感じます。 31歳の猫と暮らして思うのは、元気の目安は“食欲と反応”がいちばん分かりやすいこと。ごはんの匂いに反応する、呼ぶと目や耳が動く、朝の挨拶のあとに少しでも自分で動ける。そういう小さなサインが「今日も元気です」に直結します。逆に、寝ている時間が長い日でも、無理に起こさず静かに見守るようにしています。 寒い季節は特に、寝床の選択が重要でした。こたつが好きでも、出入り口が狭いと負担になることがあるので、入りやすい向きに調整したり、段差を減らしたり。暖かさも“熱すぎない”がポイントで、暑くなったら自分で外に出られるように、周りに逃げ場所(毛布やクッション)を用意しています。 そして何より、超長寿の子は「いつも通り」がいちばんの安心材料。朝は「おはようございます」、夜は「みなしゃん、おやすみ〜。」みたいに、毎日の声かけをルーティンにすると表情が落ち着く気がします。 「キティおばあちゃん猫」は今日もマイペース。31歳でも、気分は現役です。これからも、無理せず、できることを少しずつ一緒に楽しんでいきます。








































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