蓮根と長芋の香ばしバター醤油
ジュワッと香ばしい音がたまらないよ😋
おせちを満足した後は、
また冬の食材を楽しみたい✨
蓮根と長芋の香ばしバター醤油を作りました。
サクッと切る音、
ジュワッと焼ける音も隠し味。
そんな料理の音まで
ちゃんと伝えたいから
DJI のワイヤレスマイク「MIC 3」で
調理中の音をクリアに録っています🎙
DJI MIC 3は
・とってもコンパクトで目立ちにくい
・周囲の雑音を抑えて、音の質感を調整できる
・直感操作でセット アップも簡単
✔ 料理音や自然な音をしっかり拾いたい
✔ 手元の作業音をクリアに伝えたい
そんな方におすすめです。
キッチンの臨場感まで、伝わったかな?
れんこん×長芋の組み合わせって、火を入れるだけで食感の対比が出るので「あと一品ほしい日」に本当に助かります。私が作るときは、バター醤油の香りを立てつつ、れんこんはシャキッ、長芋はホクッ&ねっとりの両方を残すのを意識しています。 【材料(2〜3人分の目安)】 ・れんこん 150〜200g ・長芋 150〜200g ・バター 10〜15g ・醤油 小さじ2〜大さじ1(塩分で調整) ・油(焼き用)少量 ・好みで:黒こしょう、刻みのり、青ねぎ、いりごま 【下ごしらえのコツ】 れんこんは皮をむいて5〜7mm厚の半月切り(または輪切り)に。変色が気になる場合は、さっと酢水に1〜2分くぐらせて水気を拭くと見た目がきれいです。長芋は皮をむいて1〜1.5cm厚くらいに切ると崩れにくく、焼き目もつきやすいです。 【基本の作り方(れんこん 長芋 炒め)】 1) フライパンに油を薄くひき、れんこんを先に入れて中火で焼きます。両面に軽く焼き色がついたら、蓋をして1〜2分蒸し焼きにすると中まで火が入りやすいです。 2) 長芋を加えて、あまり触りすぎずに焼き面を作ります(ここでジュワッと音が出てくるのが気持ちいいところ)。 3) 火を少し弱めてバターを入れ、溶けたら鍋肌から醤油を回し入れます。香ばしい香りが立ったら全体をさっと絡めて完成。 【失敗しないポイント】 ・醤油は入れすぎると焦げやすいので少量から。鍋肌に当てると香りが立ちます。 ・長芋は混ぜすぎると表面が崩れて粘りが出るので、焼き色がつくまでは触りすぎないのがコツ。 ・れんこんを薄く切りすぎると食感が弱くなるので、5mm以上がおすすめです。 【味変・アレンジ】 ・おつまみ寄りにするなら黒こしょう多め+追いバター少し。 ・さっぱりさせたい日は、仕上げにレモンや柚子胡椒を少量。 ・ボリュームを出すなら、ベーコンや鶏ももを最初に炒めてから同じ手順で。 香ばしバター醤油は、れんこんと長芋の甘みが引き立って冷めてもおいしいので、お弁当にもよく入れています。焼き色がついたときの香りが一番のごちそうなので、ぜひ「音がするくらい」しっかり焼いてみてください。












キッチンの臨場感、いいですねぇ。好きです。 下手なコメントありよりも、こっちの方が、美味しく感じます❤️