ラテアート リーフ🌱
時々葉っぱが細くなっちゃう
カップの返しと、ピッチャーと水面の距離などなど。。
まだ安定しないですね😆
3/13 に編集しました
ラテアートのリーフ模様は、カフェ文化の中でも特に人気の高いデザインの一つです。私も最初は葉っぱの形が細くなったり、不安定になったりしてなかなかうまく描けませんでした。ポイントとしては、まずカップの持ち方と返し方を意識することが大事です。カップを少し傾けることでミルクが流れやすくなり、リーフの形がはっきりします。 次に、ミルクピッチャーの注ぎ口の角度と水面との距離が重要です。ピッチャーを近づけすぎるとミルクが急に流れ込んでしまい、リーフの模様が乱れやすくなります。逆に遠すぎると形がぼやけてしまうので、約3~5cmの距離をキープするのがおすすめです。 また、ミルクの温度とテクスチャーも仕上がりに影響します。滑らかで細かい泡ができていると、リーフ模様がしっかり描きやすくなります。練習を重ねる中で、自分の手の動きとタイミングを体で覚えていくのが上達の近道です。 私の場合、最初は失敗も多かったですが、動画を見たり、カフェでバリスタさんの動きを観察したりしながら練習を続けていました。そうするうちに、葉っぱの細さの調整やピッチャーの持ち方が自分なりに分かってきて、満足できる作品が作れるようになりました。 このようにラテアートのリーフは奥が深いですが、コツをつかめばどなたでも楽しめるアートです。ぜひ練習を続けて、美しいリーフ模様を描けるようになってみてください。












