【読書が100倍面白くなる本】

保存必須✅

1. 読書する人だけがたどり着ける場所

2. 寂しい夜のページをめくれ

3. なぜ働いていると本が読めなくなるのか

4. 知識を操る超読書術

5. コアリーディング

 

読書=知識が得られるもの

って考えてる人が多いと思うけど

それは読書の表面だけ。

読書で得られる最大のメリットは

自分の【思考の軸】が鍛えられること

ただ知るだけじゃなくて、

著者と対話して考えて、

それでもって自分の人格をどんどん磨いていく

そうすることで

自分の考え方や価値観がどんどん豊かになっていくんですよね📗📚

気になったら是非読んでみて📚

 

Noteに読書で脱サラした話は

プロフのnoteから📖🖊

 

人生を豊かにする本と知識はフォローしてね📚⬇️

@kazu_book.study

 

#本 #自己啓発本 #ビジネス書 #読書 #本好き

3/9 に編集しました

... もっと見る読書は単に情報を得る手段ではなく、自分自身の思考や価値観を深め、人生を豊かにする重要な行為です。例えば、齋藤孝さんの「読書する人だけがたどり着ける場所」は、日常情報の洪水の中でいかに深い知識を獲得するかを教えてくれます。孤独な夜にページをめくることで自分自身の変化を感じさせる古賀史健さんの「寂しい夜のページをめくれ」も、自分に合った本の選び方を示し、次の日の自分を創るヒントを与えてくれます。 また、三宅香帆さんの「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」は、忙しい現代人がなぜ読書から遠ざかってしまうのかを分析し、仕事と趣味のバランスの取り方を示してくれます。これに対し、メンタリストDaiGoさんの「知識を操る超読書術」では、ただ読むだけでなく読書の目的を明確にし、知識を効率よく吸収し活用するテクニックが分かりやすく解説されています。 さらに、村山哲也さんの「コアリーディング」は、数多くの本を読むよりも、1冊の本の核心を掴み人生に直結させる大切さを強調。以上の5冊は、それぞれが異なる角度から読書の可能性を広げてくれます。 私自身、これらの本に出会ってから、ただ情報を得るだけの読書ではなく、著者と自分との対話や思考の奥深さを意識した読み方に変わり、日常生活の小さな選択や考え方に大きな影響を与えるようになりました。読書が苦手な人も、毎日少しずつでも継続することで、仕事の疲れやストレスを和らげる時間になり、自己成長を実感できます。 このように、読書の本質的な魅力を知り、目的に沿って選び、読み方を工夫することで、読書が何倍も楽しく、意義あるものになります。ぜひ今回紹介した5冊を手に取り、あなたの人生を豊かにする読書体験を始めてみてください。