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挑戦状
この写真が撮影された場所はどこでしょう?🚶おでかけ記録: #挑戦者求む
Ko The Bear

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Bread Shipのアップルパイ
これはリピート決定。京王新線幡ヶ谷駅すぐのパン屋さん #グルメ情報
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Ibanez S1070PBZ
色々あって衝動買いしたギター。お茶の水のクロサワ楽器の在庫処分セールでかなり格安で入手。 はっきり言ってめちゃくちゃ弾きやすい。ステンレスのジャンボフレットとDiMarzioのTone Zoneの組み合わせでシュレッド気味のフレーズとかタッピングとかかなりスムーズに弾ける。 やっぱりIbanezらしいハードロックの音が出るね。YAMAHAとかPRSみたいな整った音も好きだし、なんならそう言う演奏も好きだけど、やっぱりこう言うロックの権化みたいなギターもまた良い。 あとはやっぱりフロイドローズ!これこそロックの醍醐味!いわゆる「ギュインギュイン」を心の底から堪能できる。 や
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PRS SE Custom 24-08 Lake Blue
まあとにかくビジュアルいいギターです。まずそれ。 キラキラしてまさしく湖の青。キレイ。 サウンドのポイントになるのはTCI(s)ピックアップ。 ちゃんと説明すると難しいんだけどシンプルにいうと音のまとまりが良い。ノイズレスとは言わないけど、確実にノイズも少ない。そしてコイルタップした時のシングルコイル的な音が本当のシングルコイルみたいな煌びやかな音。 正直PRSのギターって見た目だけじゃなくて一つ一つの機能に明確な意図があるのが良いよね。 見た目で買ったギターだけどサウンドの使いやすさは今のラインナップの中では随一。Cubaseでギター録音する時かなり使用頻度高い。YAMA
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YAMAHA Pacifica 612 VIIFM
巷で非常に評判がいいYAMAHAのパシフィカ。その中でも特に評判の良い中位モデルの600番台。いわゆる「ぼっち・ざ・ろっく」のギターとの事でかなり品薄気味だったと店員さんが言ってた。 実際使いやすい。普段手にとってなんとなく弾くギター、っていうポジション。ネックもいい感じに薄いし、ピックアップがセイモアダンカンなのもあってシンプルだけどハリのあるクリーントーンのカッティングも、ゲインをあげてソロとかリフもちゃんと弾ける。ほんとに万能。どんなジャンルでもどんなプレイでも水準以上にちゃんとこなせる、万能も万能。 そういう意味でギター初心者がまず買うならかなり良いとは思う反面、あまりお
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Fender Player II Stratocaster - Chambered Ash
持ってるギターが割とMid重視のモノが多くて、軽やかなチャカチャカ音のために買ったやつ。イシバシ楽器のセールで割と安く買えたのでコスパは良好。 書いてある通り、アッシュ材特有の高音の抜けが、チャンバード構造でさらに抜ける。さらに弦を09-42にしてあることで典型的に軽やかな音のセッティング。とりあえずバッキング作る時にはこれとYAMAHAのPacifica612を触るのが日常。 もっというと物理的に軽い。ボディが軽い。2キロ台じゃないかな。これも今手持ちのギターの中では超軽量級。そういう意味でも弾きやすい。 ギターの木材が音に与える影響って、世の中で言われてるほど大きいわけ
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Gibson Les Paul Standard50's Plain Top
やっぱりなんだかんだGibsonというかLes Paulが好き。弾きやすさもそうだし、物理特性によるトーンも好き。 もちろんFenderのストラトキャスターのチャキチャキした音も好きだし、カッティングするならそっちなんだけど、リフとかソロを弾く時はなんだかんだセットネックとTOMの組み合わせによるアタックとサスティンが好みなんですよね。 昔はDiMarzio+フロイドローズって言うバリバリのハードロック系だったし、今でもたまにぎゅぃーん!って言うアーミングしたくなるけど、Les Paulのアタックとサスティン、そしてネックの長さが短いことでビブラートとかチョーキングのニュアンスを
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ADAM Audio D3V導入
なんかやっぱり音楽聴きながら仕事する時に出力系統を分離したくて悩んだ結果ADAM Audio D3Vを購入。音質に不安があるとかじゃなくて単純に机の配置が難しいなあ、と思って迷ってたやつ。 結論、TOPPING DX5IIのデュアルチップとバランス接続のおかげもあるのか、定位がすごく緻密。スピーカーの筐体が小さいけどしっかり音が鳴る。小さいけれどリボンツイーターの高音とパッシブラジエーターの低音がしっかり出てる。ほんの少しドンシャリかなあ。 ちなみにいつものスピーカーは同じくADAMのT5V。解像度はやっぱりサイズの大きいT5Vの方が良いですな。満足。
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ギターメンテ終わり
と言うわけでギターメンテ終わり。弦はElxirのOptiweb 一応それぞれのギターの簡単な解説 上段左:YAMAHA Pacifica 611 HFM P-90とCustom5ハムバッカーでバッキング用途で使ってるやつ。たまーにフロントのP-90でソロを弾くこともある。弦は今回は事情があって09-42。ほんとは09-46。 上段中央:YAMAHA Pacifica 612 VIIFM SSHで万能型。どっちかって言うとゴツいカッティングを演奏する時、そしてリフのフレーズを作る時、なんやかんや多用するギター。弦はずっと09-46。 上段右:PRS SE Custom
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MOTU M2 & TOPPING DX5 II
このミニチュアギターが好き。 諸々悩んでようやくヘッドホンアンプ導入。TOPPINGのDX5II。音のメリハリが全然変わる。やっぱり電力が大きくなることで大きな音と小さな音の再生、そして無音が本当に無音になるから特に打楽器の解像度は桁違いに良くなった。 MOTU M2はオーディオインターフェースとしてガチ優秀だけど、再生専用機にはそれ相応の理由があるね。オススメ。 #motum2 #toppingdx5ii
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人はおでんに何を見出すのか?
おでん。 あの琥珀色のつゆ。 真っ白なはんぺんにつゆが染みて色が変わるその瞬間の官能。 はたまた餅巾を噛み締めた瞬間の餅の柔らかさの恍惚。 そう、おでんはエロい。 我々がおでんを作る時、そしておでんを食べる時、おでんは人間に問いかける。 生半可な気持ちで食べたら、火傷するわよ? その通りだ。おでんは、まるで悪女のように誘い、そして我々を傷つける。しかし我々は分かっていても、その魅力、否、魔力に逆らえない。 ある偉人が言っていた。おでんは各家族ごとに味が違う。 その通りだ。悪女の魅力が人によって異なるように、おでんは確定ごとにその魅力が違う
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たまには線を繋いでみない?
最近のワイヤレスイヤホンとかノイズキャンセリングってあるじゃないの? いや、便利よ。俺も使ってる。俺の持ってるワイヤレスイヤホンとヘッドホンを挙げると… ヘッドホン SONY WH-1000XM6 Shure AONIC 50 gen 2 Bowers & Wilkins PX8 イヤホン SONY WF-1000XM4 Technics EAH-AZ100 Sennheiser Momentum True Wireless 4 デザインとか着け心地とか音の傾向とかその日の気分で付け替えたりしてるけど、やっぱり音楽をちゃんと聴く時って有線になっちゃう。これ
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ルパンとクラリスとストラトとジャズベ
机の小物を充実させる計画 #stratocaster #jazzbass #lupinthethird #ルパン三世
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カリオストロの城への偏愛
突然ですが、僕はカリオストロの城(通称カリ城)が好きです。大好きです。むしろ愛しています。 なぜこんなにもカリ城に心惹かれるのか、それは可憐なヒロインたるクラリス・ド・カリオストロの魅力でもなく、ルパンの鮮やかすぎる心を盗んだテクニックでもなく、ひとえにとっつぁんの人としての生き様にあるのだと思います。 人によってはカリ城は宮崎駿作品であってルパンとしての魅力に欠ける、という人もいます。解釈は様々でしょうが、まずはここに自分のカリ城への偏愛をまとめてみようと思います。 とっつぁん、本名は銭形幸一ですがあえてここではとっつぁんと統一します。とっつぁんはカリオストロ伯爵に対する
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Tardigrade#1 ― 第1話「ベレシートの墜落」―
◆Prologue 2019年4月11日。エリオット・ヤコブセンは、深夜のアパートのリビングで一人、ノートPCの画面を食い入るように見つめていた。イスラエルの民間月面探査機「ベレシート」。 小さな国の、小さな挑戦。 それでも、ユダヤ系の家庭で育ったエリオットにとって、それはどうしても目を離せない“物語”だった。画面の向こうで、管制室のカウントダウンの声が響く。 「高度150メートル——」「速度、急降下気味です。修正を——」彼はソファの肘掛けを握りしめた。JPL(ジェット推進研究所)の若手エンジニアとして、エリオットはこの計画にわずかながら関わっていた。 数年前、イスラエルの
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ChatGPTを“使う人”と“鍛える人”。差はここでつく。
最近よく見る「生成AIで稼ぐ!」みたいな投稿、ほとんどが“エージェントごっこ”で終わってる。 本当に仕事ができる人は、生成AIを自分の脳の筋トレ道場として使ってる。 いちばん簡単な「道場メニュー」はこれ。 ① ChatGPTにランダムお題を出させる ② 10分以内で500字の文章を書く ③ 書いてる自分を横から見るように、思考のクセを観察する ④その文章のダメ出しをChatGPTからもらう ポイントは「書くこと」そのものじゃなく、自分の思考をコントロールする練習をすること。 これが“メタ認知”。大人の知性のコア筋肉。 この筋肉が育つと、「このプロンプト覚えれ
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祭りとは人間讃歌である──花園神社で考えた現代のまつりごと
本来祭りってのは祀りであり奉りでもある。でも根底にあるのは人間讃歌だと思う。 祀りとしての神事。特に日本の場合神道と仏教とアミニズムとシャーマニズムが渾然一体となった複雑な宗教観が背景にもあり、それは自然に対する畏敬、祖先に対する親愛、神に対する信仰が複雑に絡み合ったものになってる。 奉りとしての政治。そもそも政治とは政(まつりごと)を治めると書く。そもそも卑弥呼の時代の鬼道からしても、民を導く政治と信仰は不可分だった。 そして時代は21世紀、令和の日本。 祀りでもあり奉りでもあった酉の市には商売繁盛を祈願する商売人、経営者だけでなく、キャバ嬢やホスト、外国人観光客ま
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素敵なステーキ
間違えて消しちゃった。千葉県市原市にある精肉店直営のステーキハウス、田中屋レストラン。品質考えたらかなりお得だと思うなー。 田中屋 #ステーキ #肉
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「音」にこだわる!一段階上のリモートワーク
さて、皆さん。準備はよろしいか? え、何の準備かって?そりゃあれだよ、リモートワークの準備だよ。 みんなこう思ってるだろ「リモートワークなんてパソコンとWebカメラがあればなんとかなるだろ」って。 おいおい、バカ言っちゃいけねえよ。みんなねえ、リモートワークに必要なものでWebカメラを最初に持ってきちゃうんだよね。 そんなカメラにこだわるならまず木村カエラにでもこだわったほうがいいって話でさ、今日はちょっと「音」と「リモートワーク」について語らせてもらおう。 まず、リモートワークだからってカメラにこだわるその気持ち。まあ正直分からんでもない。 おじさん連中なんかZoomで
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Fender Experience 2025
と言うわけで #fenderexperience2025 から撤収。フラッグシップストア入場制限になるくらい大盛況。ブランドの想いが伝わってくる良いイベントだった。なんか仕事の参考にもなるし行ってよかった FENDER FLAGSHIP TOKYO 。
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ギター下手だけど好き。一応経営者。おじさん。