【保冷剤長持ち裏ワザ】
夏場のお弁当、食中毒が心配だよね🫣
保冷剤の効果を高めるにはアルミホイルで巻くといいよ🙆♀️
私が夏のお弁当でやってよかったのが、保冷剤をアルミホイルで包んで入れる方法です。家にあるものでできるし、追加コストほぼゼロなのが嬉しいポイント。体感では、むき出しで入れるより“ひんやりが長持ち”しやすい気がしました。 アルミホイルで包むときは、保冷剤の面に密着させるようにピタッと巻くのがコツ。ふわっと巻くより、空気の層が少ない方が扱いやすいです。保冷剤が結露してお弁当箱やバッグが濡れるのが嫌なときは、アルミホイルの外側にキッチンペーパーを1枚巻くと水滴対策になります(ペーパーが水分を吸ってくれて快適)。 それと意外と大事なのが「入れる場所」。冷気は下に落ちるので、保冷剤はお弁当の上側(フタ側)に置くと冷やしたい部分に冷気が降りていきやすいです。逆に、下に入れても上まで冷えにくいことがあるので、私は上置きに変えてから安心感が増えました。 さらに長持ちさせたい日は、アルミホイル+プチプチの組み合わせもおすすめ。保冷剤をアルミホイルで包んだあと、上からプチプチで軽く巻くと外気の影響を受けにくく感じました。お弁当全体を守りたいときは、保冷バッグがない場合でも、バッグの内側にアルミホイルを敷いたり、アルミの保冷シートを使うだけで体感が変わります。 「早く凍らせる」目的なら、保冷剤を冷凍庫に入れるときに金属トレーに乗せたり、保冷剤同士を重ねずに平らに置くと凍りが早いです(冷気が当たる面が増える)。 最後に注意点。アルミホイルはあくまで補助なので、炎天下で長時間放置する日は保冷剤を増やす・凍らせたペットボトルを併用するなど、無理しないのが安全です。私は「上に置く+アルミホイルで包む」をセットにして、夏のお弁当の不安がかなり減りました。
























どのくらい違うのでしょうね、、 うちも何年も前からやってますが、子どもが持って行くので確認してませんけど。