คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

ฉันรักบันทัน (* ❗ *)

ฉันวางมันลงบนจาน แต่ฉันไม่ต้องการจานจริงๆ☺️

ทำให้ผิวเป็นจาน🙋‍♀️

ที่ร้านอาหารสองชิ้นมีราคาตั้งแต่ 800 เยนถึง 1,000 เยน แต่ที่เมืองมโนธรรมสองชิ้นมีราคา 100 เยน😳และอร่อย✨

ข้อเสนอ ~!!

ขยะกลายเป็นเหมือนแชมป์นี้ มาคุยกันอย่างหลวม ๆ ในส่วนข้าว ฟังฉันนะ # ที่ฉันแนะนำ ดาวที่มีศักยภาพ

2/12 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม「文旦(ぶんたん)とは?」と聞かれたら、私は“香りが良くて、さっぱり甘い大きめ柑橘”って答えます。見た目は黄色くてずっしり、皮が厚いのが特徴。食べる前から柑橘のいい香りがして、剥いている時間も楽しいタイプの果物です。 文旦は柑橘類の一種で、グレープフルーツや晩白柚(ばんぺいゆ)と並ぶ「ザ・大きい柑橘」枠。味は酸味が強すぎず、苦味も控えめに感じることが多いので、グレープフルーツの苦味が苦手な人にも向きやすいと思います(個体差はあります)。果肉はぷりっとしていて、房の薄皮をむくと食べやすさが一気に上がります。 旬は地域にもよりますが、冬〜春先に出回る印象。スーパーで見かけたら、私は「重み」と「皮の張り」をチェックします。持ったときにずっしりしていて、皮がふかふかしすぎないものが当たり率高めでした。皮に赤茶色っぽい斑点があることもありますが、見た目だけで即ハズレとは限らなくて、香りが良かったり中身が美味しかったりします。 食べ方で私の推しは、皮を“器”にする方法。厚い皮を活かして、上の部分を少し切ってフタみたいにしてから、中身を取り出します。実を房ごとに分けて、好みで薄皮をむいてから、くり抜いた皮の器に盛り付けるとテンション上がります。お皿いらずだし、「これがこうなる」感があってちょっとしたご褒美感も。 保存は、丸ごとなら風通しのいい冷暗所に置いて、早めに食べきるのが安心。剥いたあとは乾燥しやすいので、房ごとにラップして冷蔵庫へ。私は食後のデザートだけじゃなく、朝のフルーツや、ヨーグルトにのせるのも好きです。 価格はお店だと2個で800〜1000円くらいのこともあって躊躇するんですが、良心市みたいな直売系で安く出会えると最高でした。同じ「文旦」でも香りや甘さが違うので、見つけたらぜひ試してみてください。