めちゃかわ🤍わたあめ自動製造機!☁🍭
なんと!自動でわたあめ作ってくれる機械があった!
しかも蝶々とか花型とか思いのほかいろんな形あった!
ゲーセンで、自分でくるくる回してわたあめ作る機械なら見た事あったけどこれははじめてだった!
機械もカラフルポップでかわいい🌈
今回は蝶々型にしてみました!
綺麗にできてる~👏
500円でできました!
原宿とかのわたあめよりは若干小さめかな?⃞というイメージ
動画だと早送りしてるのですが
実際は2分ほどで出来上がってます!
もし見かけたらやってみてね~😄
しかもこのわたあめ機が置いてある場 所
かわいかった!写真映えする感じ✨️
忘れないよう保存をおすすめするよ~
(フォルダわけしとくとさらに見やすい
愛媛県松山市道後湯之町14番24号
わたあめって屋台で買うイメージだったけど、最近は「自動わたあめ機(綿菓子自販機)」みたいに、ボタン操作だけで形まで作ってくれるタイプがあって感動しました。私がやった機械は蝶々型にできて、出来上がりまで体感2分くらい。待ってる間も中でくるくる動くのが見えるので、つい見入っちゃいます。 ここからは、これから試す人向けに「作り方のコツ」をメモしておきます。まず大事なのは“受け取りのタイミング”。完成した綿菓子はふわふわで崩れやすいので、扉が開いたら手を急に入れず、割り箸(または持ち手)をまっすぐ持って、ゆっくり引き抜くのがコツでした。斜めに引くと端がちぎれたり、形が欠けやすい印象。 もうひとつは“持ち帰り方”。その場で写真を撮ってから食べるのが一番きれいに残ります。持ち歩くなら、風で一瞬で縮むので袋があると安心。湿気にも弱いので、雨の日は特に早めに食べた方がふわっと感が残りました。 「家庭用の綿菓子機(わたあめ製造機)」を検討してる人も多いと思うけど、まずはこういう自販機タイプで一回体験してみるのおすすめです。家で作る場合はザラメを使う機種が多く、温度が安定するまで最初の1回が細くなりがち。私は家庭用で作ったとき、最初の糸を捨ててから作り直すときれいに巻けました。機械なしで簡単に…は正直むずかしくて、わたあめ特有の“糸”を作るにはやっぱり加熱して飛ばす仕組みが必要だなと実感。 ちなみに100均グッズで「わたあめ機自作」も気になって調べたけど、再現はできても安全面と後片付けが大変そうでした。確実にかわいく作りたいなら、屋台・自販機・家庭用マシンのどれかが安心。 今回みたいにカラフルな設置場所だと、完成した綿菓子がめちゃくちゃ映えるので、背景込みで撮るのもおすすめ。見かけたらぜひ試してみてください。












