剣道アスリートがやってる【警察官㊙️HIIT】part.1
Let's try‼️
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今回のトレーニングは、
私が警察官の剣道プロ選手のときに
毎日やっていたHIIT(マット編)です!
【やり方】
運動20秒、インターバル10秒を4種目繰り返す!
※普段は8種目やるけど、マット編とスタンド編に動画を分けます!待っててね🫶
【ポイント】
①腕立て
フォームはあまり気にせず
早く動くことを意識する
② V字腹筋
体を折りたたむように手と足を近づける
③ロシアンツイスト
体をできるだけ後ろに倒し、その状態を保ったまま、腕を大きく左右に振る
④マウンテンクライマー
お尻が上がらないように、高 速で足を入れ替える
難しい人は初心者バージョンを
チャレンジしてみて!🔥
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みこ
▹25歳
▹田舎暮らし
▹元剣道部の運動好き
体を動かすことを楽しんで、
自分からも他人からもモテるボディ目指そ!🩵
「パオーンとは?」って検索する人、たぶん私と同じで“突然TLに出てきて意味が分からない”状態だと思います。結論から言うと「パオーン」は、ゾウの鳴き声をまねた擬音で、SNSでは感情を大きめに表すときの言葉として使われがちです。 よくあるニュアンスは3つ。 1つ目は「テンション爆上がり・嬉しい!」のパオーン。たとえば「推しのライブ当たった、パオーン!」みたいに、喜びを勢いで表現する感じ。 2つ目は「やらかした・詰んだ…」のパオーン。嬉しいというより、驚きや絶望をギャグっぽく薄めたいときに「寝坊したパオーン」「締切パオーン」みたいに使われます。 3つ目は「筋トレやダイエットの追い込み」系のパオーン。運動中の“うわ、キツい!”を面白く言うノリで、「HIITきつすぎてパオーン」「マウンテンクライマー20秒でパオーン」みたいに叫び代わりに使う人もいます。 使い方のコツは、文章の最後に付けて“感情の効果音”にすること。短く「パオーン!」だけでも成立します。逆に、目上の人やかたい場面では幼い印象になりやすいので、ビジネス文脈では避けたほうが無難です。 あと「パオーンした」「パオーン案件」みたいに動詞化・名詞化されることもありますが、意味はだいたい「(嬉しさ/驚き/しんどさで)感情があふれた」くらいの軽いノリ。私は運動系の投稿だと、 ・20秒運動→10秒休憩を回して「FINISH…パオーン」 ・腕立て、V字腹筋、ロシアンツイスト、マウンテンクライマーで「上級者ver.無理、パオーン」 みたいに、きつさを笑いに変える用途が一番しっくりきました。 まとめると「パオーン」は“ゾウの鳴き声”由来の擬音で、SNSではテンション・驚き・追い込みなど強めの感情を可愛く/面白く表すスラング。意味が固定されているというより、前後の文脈で気持ちを読み取るタイプの言葉です。











































やってみます😊👍