わが家のお金事情
食費&雑費で月5万円。(外食費除く)
家賃、光熱費含めトータルで15万で生活しています。
世論調査の情報見ていないから、我が家がどんな感じなのかわからない。
け・ど・も!
なかなかの予算低め設定だと思っているんだよね。
世帯数違うけど、みんなのご家庭はどんな感じなのかしら...
【ちくわの肉巻き】
《材料》
・ちくわ 8本
・しゃぶしゃぶ用豚バラ肉 8枚
・大葉 8枚
・スライスチーズ4枚
・焼き肉のタレ お好みの量
・いりごま お好みの量
《作り方》
①スライスチーズを半分にしてちくわに詰める。
②チーズを詰めたちくわを 大葉と豚バラで巻いて焼
く。
この作業はフライパンでやれば、まな板を汚さずに出来ます。
③焼けたら焼き肉のタレで味付けして絡める。仕上
げにいりごまをふる。
④フライパンのまま食卓へ出しても良し。器にもって出しても良し。
「月15万って使いすぎ?それとも少ない?」って、周りの家計が見えないぶん不安になりますよね。私も最初は“結構キツイかも…”と感じました。特にOCRにもあった「雑費を含むと5万円」「ということは1週間1万円生活」の感覚、これが地味に効きます。ここでは、同棲・二人暮らしで月15万円生活を続けるために、私が意識している内訳の考え方とコツをまとめます。 まず前提として、家賃あり・なしで難易度が激変します。「生活費15万 家賃なし」なら、固定費の余力があるので貯金や趣味に回しやすいです。逆に家賃込みで15万の場合は、①固定費を下げる ②変動費を仕組み化する、の2つが重要。 内訳の目安(例):家賃6.5万/光熱費1.2万/通信費1万/食費・雑費5万/日用品0.8万/予備0.5万。ざっくりでも枠を決めると、「月15万でできること」が具体的に見えてきます。 食費・雑費5万円を守るコツは“週単位”で管理すること。月で考えると後半にズレが出るので、私は「1週間1万円」を基本ルールにして、週末に残額チェックしています。買い物は週2回まで、主食(米・麺)+メイン食材(豚こま/鶏むね/豆腐)+冷凍野菜を固定化するとブレにくいです。外食がある週は、その分だけ家ごはんを“ちくわ・卵・もやし”みたいな節約食材で調整。 「お小遣い15万」みたいに一括で使えるお金があるわけじゃないので、娯楽費は先取りで封筒分け(または別口座)がおすすめ。月3,000円でも枠があると、我慢のストレスが減って続きます。 最後に、月15万生活は“我慢大会”より“ルール化”が大事。食費・雑費5万円の枠を守りつつ、簡単おかず(ちくわの肉巻きみたいな満足感が出るメニュー)を回すと、節約でも気持ちが折れにくかったです。あなたの家賃の有無・人数(3人家族など)に合わせて、まずは固定費と週予算だけでも決めてみてください。
























































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