浮世絵RE:BoRn 光と音でよみがえる、動く浮世絵の世界。
今回はお出かけスポット投稿です😊
角川武蔵野ミュージアムで開催されている
浮世絵RE:BoRn 観てきました✨️
動く浮世絵は圧巻でした👏
ハンモックやクッションに座りながら
ゆったり見られて良かったです!
※映像は開館中の毎時00分、30分から開始されます。毎時00分の開始回では池上館長の音声解説がスピーカーから流れ、毎時30分の開始回では音楽のみの没入回となります。
会場:角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリー
会期:2025年4月26日(土)~2026年1月18日(日)
休館日:毎週火曜日、6月2日(月)~6日(金)、12月31日(水)、2026年1月1日(木)(4月29日(火)、5月6日(火)、8月12日(火)、9月23日(火)、12月30日(火)は 臨時開館)
営業時間:10:00~18:00(最終入館は17:30)
主催:角川武蔵野ミュージアム(公益財団法人 角川文化振興財団)
アドバイザー:金子信久(府中市美術館学芸員)
チケット価格(税込):
●オンライン購入、当日窓口購入
一般(大学生以上):2,700円/中高生:2,200円/小学生:1,500円/未就学児:無料
※「1DAY パスポート」チケットなどでも本展覧会をご覧いただけます。詳細はチケットページでご確認ください。
※角川武蔵野ミュージアムと浮世絵リボーン両方楽しみたい方は1DAY パスポート購入した方がお得です🉐
私が行く前に気になっていたのが「角川武蔵野ミュージアム 滞在時間ってどれくらい?」という点。結論から言うと、浮世絵RE:BoRnだけを目的にするなら“上映1回+余韻”で約60〜90分、館内も一緒に楽しむなら2〜4時間くらい見ておくと安心でした。 浮世絵RE:BoRnは映像が毎時00分・30分スタートなので、到着時間で体験のテンポが変わります。私は少し早めに着いて、会場の雰囲気に慣れたり、座る場所(ハンモックやクッション)を選んだりして待ちました。特に週末は「良い位置で観たい!」と思うと、開始10〜15分前には入っておくと気持ち的にラクです。 00分回は音声解説があるので、初見の人や背景を知りながら観たい人におすすめ。逆に30分回の“音楽のみ”は没入感が強くて、映像と音に集中したい時にぴったりでした。両方比べたい場合は、上映2回分+入退場や休憩で合計90〜120分くらいを目安にすると良いと思います。 それと、検索で見かけた「風波初音」が気になる人は、作品や演出の“どのシーンが刺さるか”を探しながら観るとより楽しいです。私は気に入った場面があると、あえて次の回でもう一度観て確認しました。写真や動画のルールは現地の案内に従いつつ、記憶に残したいシーンは席を変えて観るのもおすすめ。 当日の動き方のコツとしては、上映に合わせてスケジュールを組むこと。例えば「10:30の回に合わせて入館→鑑賞→ミュージアム内の他エリアへ」みたいにすると、待ち時間がムダになりにくいです。逆にギリギリ到着だと次の回まで30分待つこともあるので、滞在時間が限られている日は要注意。 チケットは、角川武蔵野ミュージアム自体も回るなら1DAYパスポートが便利でした。展示の余韻でゆっくりしたくなるタイプの内容なので、時間に余裕がある日に行くと満足度が上がります。













動く浮世絵😄 とても気になります😀 おでかけスポット投稿😘良いですね😀