วลีนั้นฟังดูเป็นยังไงบ้างสำหรับเด็ก?
"ฉันไม่เลว"
"❗ กำลังพูดสิ่งเลวร้าย"
"ฉันกำลังพูดเพื่อประโยชน์ของคุณ"
เมื่อมองแวบแรกคำธรรมดา
แต่คุณรู้ไหม เด็กๆ รู้สึกถึงมันอย่างถูกต้อง
ฉันอยากจะบอกคุณในฐานะผู้ฝึกสอน
ผู้คนเคลื่อนไหวเพื่อตอบสนองต่อคำพูด
นั่นเป็นเหตุผลที่นิสัยประจำวันมีความสำคัญจริงๆ
เพื่อประโยชน์ของคุ ณ
มันเป็น "สำหรับคนอื่น" จริงหรือ?
ฉันกลายเป็นแม่และตระหนัก
มีหลายครั้งที่ฉันเพิ่งโยนความวิตกกังวลไปที่ลูก ๆ ของฉัน
แต่เมื่อคุณตระหนักถึงมันคุณสามารถเปลี่ยนคําพูดของคุณ
ตอนนี้ฉันกำลังทำงานด้วยตัวเองและเคลื่อนไหวชีวิตด้วยคำพูดของตัวเอง
🌱การเปลี่ยนแปลงของแม่
เปลี่ยนอนาคตของเด็ก
#ล่วงหน้า 1 ซม.
私が子育てでいちばん意識するようになったのが、「強い言葉ほど子どもにはそのまま刺さる」ということ。たとえば「グレる」って、日常会話では便利だけど、子どもに向けて使うと“性格が悪い”“もう手に負えない”みたいなレッテルに聞こえやすいなと感じました。 ■「グレる」の意味(ざっくり) 一般的には、非行に走る/反抗的になる/素行が乱れる、というニュアンスで使われます。ただ、原因は「本人の性格」より、環境・ストレス・不安のサインであることも多いんですよね。 ■「グレる」の言い換え(ニュアンス別) ・反抗的になっている:行動を責めすぎず、状態を説明できる ・荒れている:感情が不安定な時期の表現として使いやすい ・素行が乱れている:少し硬め。第三者への説明向き ・問題行動が増えている:原因探しや対応を話すときに冷静 ・道を外れそう/逸れそう:決めつけではなく“今の心配”として言える ・自暴自棄になっている:落ち込みや諦めの強さを表す 私の場合、「グレたらどうしよう」と言いそうになったときは、「最近、気持ちが荒れてるのかな」「本当は何がしんどい?」に置き換えるだけで、会話の空気が変わりました。 ■「をちこち(をちこち)」の意味 「をちこち」は古語で、今でいう「こちらこちら」「あちらこちら」「あちこち」「いろいろな所」という意味です。文章だと「をちこちの花(=あちこちの花)」のように使われます。現代語訳では多くの場合「あちこち」でOK。 ■子どもに届きやすい言い方のコツ(私のメモ) 1) 決めつけをやめて“状態”を言う(例:ダメ→今つらそう) 2) 「あなたのため」を減らして「私は心配」を増やす 3) まず口癖を1つだけ手放す(全部変えようとすると続かない) 無意識に出る言葉って、実は“自分を守るためのクセ”になっていることもあります。完璧じゃなくていいから、まずは一つ。私も「私は悪くない」を飲み込んで、「どうしたらよかったかな」に変える練習から始めました。





