🔰初心者さん保存必須!円編みの法則🧶
円編みすると…
✔︎なんか波打つ🥲
✔︎丸くならない🥲
✔︎目数が分からなくなる🥲
そんな時は
「円の法則」を覚えると分かりやすいよ🧶✨
実は円編みって、
【1段目の目数 × 何段目】
=その段の目数
この法則で増えていきます◎
今回は
細編み6目スタートでまとめたけど、
✔︎8目スタート
✔︎長編みの円
でも基本は同じ🙆♀️✨
初心者の頃は
「なんとなく」で編んでたけど、
法則が分かると
円編みが一気に楽しく なった🤍
保存して
あとで見返してね📌✨
円編みをスムーズに進めるためには、増し目のタイミングを正確に知ることが何よりも大切です。今回紹介されている【1段目の目数 × 何段目=その段の目数】というシンプルな法則は、特に初心者にとっては非常に心強い味方だと思います。 実際に私もかぎ針編みで円編みを始めた頃は、「なんとなく」編み進めていたため、途中で目数がわからなくなったり、編地が波打ったりして完成まで苦労した経験があります。しかし、この円の法則を覚えてからは「あ、今何目編むべきか」「どこで増やせばいいか」が明確になり、編み物が格段に楽しくなりました。 具体的には、細編み6目で輪を作り、第2段は6×2で12目、第3段は6×3で18目…と段階的に目数を自分で計算できるので、増し目のポイントも把握しやすいのです。もちろん、8目スタートや長編みの円編みにも応用できますから、基本を抑えておくと応用範囲が広がります。 また、増し目は同じ目に2回編み入れる作業ですが、これも慣れるまでは戸惑いますよね。画像の表を参考に、自分のペースで繰り返し練習することで、自然にスムーズに編めるようになりました。細編みの円がカクカクせず、丸く美しい形に仕上がると達成感が格別。 例えば、編み始めの「わの作り目」から立ち上がりの鎖編み、全段での増し目の基本ルールは、初心者が押さえておきたいポイントです。コツを掴むと、今まで苦手だった円編み作品への挑戦も恐くなくなります。 何よりも、こうした基礎知識を覚えておくことで、作りたいオリジナルの円編み作品を自信を持って編めるようになるのが嬉しいですね。初心者さんはぜひ何度も保存して目を通しながら、実際に手を動かしてみてください。それが次第に「編み物がもっと好きになる」第一歩になるはずです。



























2段目の編み始めは引き締め編みの所からかが分からなくていつもかず間違ってます。