覚えて損なし!✨️鶏むね肉の切り方&薄下味冷凍✨️
鶏むね肉って切って下味付けて、片栗粉まぶしてから調理開始!って多くない??
まとめて下処理したら、調理がもっと楽になります!!
節約の味方、鶏むね肉をもっと気軽に使いこなせる工夫満載です🐔
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効率化を愛してやまない3児ママが
【コスパ&タイパを追求する】レシピを発信しています💛
みつき【効率化を愛する3児ママ】 ←←← ぜひほかのアイデアも見て行ってくださいね✨
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◆材料費:鶏むね肉2キロ1100円を使用しています。
◆所要時間:10分(下処理のみ)
【材料】作りやすい分量
鶏むね… 1枚
醤油…大さじ1
酒…大さじ1
片栗粉…大さじ1
【作り方】
❶ 鶏むね肉は3ブロックに分け、繊維を断ち切るように切る。
➋ ボウルに鶏むね肉を入れ、醤油・酒・片栗粉を入れて揉み込む。
❸ 袋に入れ、袋の口を引っ張るだけで簡単に閉じる方法で密閉し、平らにして冷凍保存する。
❹ 使うときは解凍してから調理する。
【コツ】
✓ 切る際は繊維を断ち切るようにすることで柔らかく仕上がる。
✓ 調味料は少なめにすることで焼き時の焦げつきを防ぎ、好きな味に変えられるように。
✓ 袋は空気をできるだけ抜き、平らにして冷凍庫で場所を取らないようにする。
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【今日の我が家】
3人育てていると、それぞれの個性の違いに気づくことが多いです😊
長男(当時3歳)は音痴すぎて笑っちゃうレベル😂
娘(5歳)はクセが強くて個性的✨
でも次男(3歳)はしっかり音程が取れてて、歌もうまい!
子どもだからってヘタとは限らないんだなあと改めて実感しました🎶
HYの366日歌ってます(歌詞の意味わかる?)
今は「カリスマックス」覚えさせたい…
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鶏むね肉を「柔らかくしっとり」させたいとき、私がいちばん効果を感じたのは“繊維の向きを見て切る”のと、“薄い下味+片栗粉でコーティングして冷凍”の合わせ技でした。冷凍ストックがあると、帰宅後は焼くだけ・茹でるだけになって本当にラクです。 まず切り方。鶏むね肉は部位によって繊維の方向が違うので、1枚をそのまま同じ向きで切ると、場所によって硬く感じることがあります。私はいったん3ブロックに分けて、ブロックごとに繊維の流れをよく観察。繊維を“断ち切る”向き(繊維に対して直角)でそぎ気味に切ると、加熱後も口当たりがやわらかくなりました。唐揚げ用なら一口大でも、なるべく厚みをそろえると火が入りすぎずパサつきにくいです。 次に下味。醤油と酒は入れすぎると焼くとき焦げやすいので、あくまで「薄下味」にするのがポイント。そこに片栗粉を先にまぶしておくと、加熱したときに表面が膜になって水分が逃げにくく、結果的にしっとり。唐揚げにする場合も、下味冷凍しておけば当日は追加で片栗粉を足すだけで衣がまとまりやすかったです(私は“追い片栗粉”を軽くしています)。 冷凍のコツは、袋の空気をできるだけ抜いて平らにすること。急速に凍りやすく、解凍ムラが減ってドリップも出にくい印象でした。さらに「1回分ずつ薄く広げる」と、使う分だけパキッと折って取り出せて便利です。 解凍は、時間がある日は冷蔵庫へ移して自然解凍。急ぐ日は袋のまま流水解凍にしています。完全解凍できなくても、薄く切ってあるので火が通りやすく、焼き・茹でどちらも時短になりました。 最後に加熱の注意点。鶏胸肉を柔らかくするには“火を入れすぎない”のがやっぱり大事で、焼くなら中火で表面を固めてから弱め、茹でるなら沸騰グラグラより「ふつふつ」くらいで。下味冷凍のストックがあるだけで、まな板が汚れる回数も減って、明日の私がだいぶラクになります。


















