変わり種〜😁
レシピはコチラ👇どうも!現役!居酒屋!大将!キャプテンです!😙
今日は変わり種!
里芋のレパートリーに困ってる人!
是非やってみて欲しいです😆
潰してポテサラ風にすることで里芋の面倒な面取りなどの下処理はなし!
里芋のねっとりホクホクとエビの食感がアクセント🔥
みんなの変わり種ポテサラも教えてください!😆
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⭐️材料⭐️動画の量の3つ分になるよ!
里芋(親芋) 3個
エビ ひとパック(12尾)
ボイルキャベツ
水 1000cc
だしの素 小さじ2
創味の麺つゆ 100cc
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①里芋は水洗い、皮を剥き、水で浸してアク取り
🔥里芋の皮は分厚めに切っちゃって!アク取りは20分くらい!
②エビは殻を剥き、ワタを取ったら水洗いしてからボイル
🔥1分程度でオッケー👌
③里芋を煮ていく!味付けが決まったら里芋を入れ弱火で30分
火を止めて冷ましながら味を染み込ませていきます!
④里芋の汁を分け、里芋を潰して小さくカットしたエビと混ぜたら完成😆
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\おうちで楽しく居酒屋気分/ 😆
🔰料理上手じゃなくても作れる簡単おつまみ
🏮大将が教えるチョイ本気おつまみ
🔪料理歴18年|36歳
🌟夢:あの人とコラボ•企業案件•料理教室•レシピ開発
🏠田舎の居酒屋店主、全国に発信中.
里芋って煮っころがしが定番だけど、正直「また同じ味…」ってなりがちでした。そこで私が最近よくやるのが、記事の“里芋を潰してポテサラ風”アレンジ。ねっとりホクホクの里芋に、エビのプリプリ食感が入るだけで一気におつまみ感が出て、食べるとクセになります。 私が作る時に意識してるコツは3つあります。 1) 里芋は「アク抜き」をサボらない どうせ潰すから面取りは不要でも、皮をむいたら水に浸けてアクをしっかり取ると雑味が減ってお上品な味に寄ります。時間がない日は最低でも10〜15分、余裕があれば20分くらい浸けると安心でした。 2) 味は“濃いめ→冷ましながら染み込ませる”が楽 煮汁で味を決めたら弱火で煮て、火を止めて冷ましながら味を含ませると失敗しにくいです。潰して混ぜる前提なので、煮崩れを気にしすぎなくてOK。逆に少し柔らかい方が潰しやすく、ポテサラ風のなめらかさが出ます。 3) 仕上げで食感を足すと“居酒屋っぽさ”が増す エビは短時間でボイルしてプリプリ感を残すのがポイント。ここに刻んだボイルキャベツを混ぜると、ねっとり一辺倒にならず食べやすいです。私はさらに、黒こしょうを少し多めに振ったり、レモンを軽く絞って後味を締めたりもします。 あと、余った煮汁は捨てずに活用派です。翌日にうどんのつゆに少し足したり、卵スープに混ぜるとだしが効いておいしい。里芋×エビのポテサラ風は冷蔵庫で冷やしても味が落ちにくいので、作り置きおつまみにも向いてました。 「里芋の消費に困ってる」「いつもと違うおつまみを作りたい」って時に、かなり使える変わり種アレンジです。







キャプテンさん✨里芋中々買わないけど 今が 旬何ですね(*^^*) チャレンジ( •̀ •́ )୨⚑︎゛ してみようかな〜