お母さんの愚痴聞き役だったあなたへ
「お母さんの愚痴を聞いている時だけ、 自分の居場所がある気がしてた…」 そんな風に、幼少期から「小さなカウンセラー」とし て 頑張り続けてきたあなたへ。 ずっとずっと、お疲れ様でした。 よくここまで一人で抱えてきたね。 実は、子供の頃に親のケアをしていた人は 大人になってから「理由のない生きづらさ」に 襲われることがすごく多いよ。 人の顔色を伺うのがクセになっていたり 自分の本音がわからなくなっていたり…。 私も、ずっとそのループの中にいました。 でも、自分の心を「整理」して「言語化」していくことで、 ようやく自分の人生の主役に戻れたよ✨ も