息するだけでかかるお金
知らないとやばい😨
こんばんは!mocoです🕊️
みんな1日生きるだけでかかるお金
いくらか知ってる?
我が家は5,896円💸
計算方法は1ヶ月分の支出を
30で割るだけ✍️
(年払いのものは365で割ってね!)
項目は、生きるために必要なもの。
家賃、食費、日用品費、光熱費、
通信費、保険にしました😌
ちなみに半年前から500円上がってる😨
ただ、ご飯食べてお風呂に入って
寝るだけでこれだけかかってる💸
更に教育費や娯楽費も
生きていく上では必要だよね。
豊かな人生を送るには改めて
ライフプランを立 てて
計画的に貯蓄する事が必要です🗺️
みんなもいくらかかってるか
計算してみてね!
(いくら増えたかなって半年に1回は
計算してみる事も大事だよ☝️)
ではまた投稿します!
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30代夫婦+2boys(7y👦🏻1y👶)|地方
仲良くして頂けたら嬉しいです🕊
@mocolife_moco
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「生活費が足りない…」と感じたとき、私が最初にやったのは“節約術探し”よりも、毎月の支出を「生きるために必要なもの」と「なくても困らないもの」に分けることでした。記事内のように1ヶ月の支出を30で割って“1日いくらかかっているか”を出すと、危機感が数字で見えて行動しやすくなります。私の場合も「なーんにもお買い物しなくてもこんなにお金がかかるって衝撃だった…」が正直な感想でした。 まず確認したいのは固定費。特に見直し効果が出やすいのが保険と通信費です。掛け捨て生命保険の相場は、年齢・家族構成・必要保障額で大きく変わりますが、感覚で入っていると“過不足”が起こりやすいです。私は「万が一の必要額=残された家族が何年困るか」を起点にして、死亡保障と医療保障を分けて整理しました。掛け捨ては貯蓄性がない分、必要保障だけに絞れば保険料を下げやすい一方、解約返戻金がないので「貯金代わり」にはならない点はデメリットとして理解しておくと安心です。 次に、事業をしているご家庭だと倒産防止共済を利用している人もいますよね。もし資金繰りや家計の都合で「減額」を考えるなら、私は“家計側のキャッシュ不足”と“将来の受取額・節税メリットの目減り”を天秤にかけて判断します。減額すると掛金総額が増えにくくなり、いざという時の借入枠や受取額に影響が出る可能性があります。短期の楽さだけで決めず、まずは生活費の固定費(保険・通信・サブスク)を削ってから検討する順番が失敗しにくかったです。 最後に「平均消費性向(収入のうち消費に回る割合)」の考え方も、家計管理に役立ちます。感覚的に“使いすぎ”と思っていても、実際は収入が一時的に減っていただけ、ということもあります。私は、(1)手取り収入(2)生活に必須の支出(家賃/住宅ローン、食費、日用品、光熱費、通信費、保険)(3)教育費・娯楽費を分けて、(2)をできるだけ安定させるのがコツでした。画像にあった住宅ローンも、金利タイプや借換え余地で月々が変わるので、半年に1回は棚卸しすると安心です。 生活費が足りないときは「節約=我慢」になりがちですが、私が効果を感じたのは“見直しの順番”を守ること。1日コストを出す→固定費を整える→変動費(食費など)を最適化、の流れでやると、続けやすくてリバウンドしにくいです。































みんなも計算して感想教えてね🥺✨