【障害者自立日誌 第6回】嫌だった場所の口コミは書かない――僕が「感謝した場所」だけを残す理由というnoteを書
【障害者自立日誌 第6回】嫌だった場所の口コミは書かない――僕が「感謝した場所」だけを残す理由
というnoteを書きました😊
プロフィールのリットリンクから入ってお読み下さい😁
https://note.com/kachinotane/n/n7c07d747ca39
私は普段から、訪れた場所やサービスについての感想を口コミで伝えることがありますが、嫌だった場所のことをあえて書かないようにしています。それは、ネガティブな言葉が自分自身の心にも周囲の人々にも良い影響を与えないと感じているからです。 『障害者自立日誌 第6回』で書かれているように、感謝した場所だけを口コミに残すことは、ポジティブなエネルギーを広げる行為です。実際、私もどんなに困難な体験をしたとしても、その中で助けてくれた人や気持ちを前向きにさせてくれたことに焦点を当てるようにしています。これにより、自分自身の気持ちが楽になり、また周囲にも良い影響をもたらします。 Google口コミの活用は、情報を必要とする他の人々の参考になり、特に障害者のニーズに応えてくれる場所の評価は大切です。ですが、嫌な場所のネガティブな口コミが多すぎると、読む人の心が疲れてしまうこともあります。だからこそ、感謝の気持ちを口コミに込めて伝えることが、ありがとうの循環を生み出し、コミュニティ全体を支える力になるのだと思います。 私も以前、ある施設で不親切な対応に傷ついたことがありました。しかし、その後別のスタッフの方がとても親切に接してくれた経験を大切にし、その感謝の気持ちを口コミに書きました。その結果、同じように助けられた人から感謝の言葉をもらい、口コミの力の大切さを改めて実感しました。 障害者自立日誌が伝えるように、嫌だった場所のことは忘れつつ、感謝した場所の記録を大切にすることで、心のバランスを保ちつつ、前向きに歩んでいけるのだと感じます。皆さんもぜひ、自分の経験から感謝を伝えて、良い口コミの輪を広げてみてはいかがでしょうか。























