勉強しているのに点数がとれない原因

勉強しているのに点数がとれない原因はこれです。

勉強は才能ではありません。

伸び悩むのは才能の問題ではなく、「正しい勉強法」を知らないだけです。

勉強法を正すだけで、面白いほど伸びるようになります。

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NAO家庭学習法アドバイザー

■累計100万人以上に読まれた勉強法の解説ブログ「スタハピ」、子どもの成績を7日間で変える「正しい勉強法無料講座」を運営

■元塾講師、元家庭教師、阪大卒

■阪大E判定→半年でA判定→逆転合格

■塾や家庭教師で教えた生徒は劇的な成績アップを多数達成

「5教科230点→450点」

「苦手科目で27点→73点」

「E判定から第一志望校合格」

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こちらのアカウントでは自宅で成績アップするための正しい家庭学習法を紹介しています。

#勉強法 #中学生 #高校受験 #定期テスト

2025/11/29 に編集しました

... もっと見る勉強してもなかなか点数が伸びない悩みは、多くの中学生が経験するものです。私自身も以前は正しい方法を知らず、努力しても成績が伸び悩んでいました。しかし、ある日、繰り返し間違えた問題を解き直す「回数重視」の勉強法に切り替えたことで、点数がぐんと伸び始めました。 まず大切なのは、単に勉強時間を増やすことではなく、一つ一つの問題をしっかり理解し、間違いを繰り返さないことです。間違えた問題だけをまとめて何度も解き直すことで、苦手分野が明確になり、効果的な復習が可能になります。 また、モチベーションが続かないという人も多いと思いますが、成績が少しずつ上がる実感を持てると、勉強への意欲も自然と高まります。例えば、定期テストで前回より点数が上がった経験は、自信につながります。 正しい勉強法は一人ひとり異なるため、自分に合ったやり方を見つけることも重要です。私の場合は、計画的に問題演習を進めるためにスケジュールを作成し、日々の勉強内容を記録しました。これにより、効率よく学習を進めるコツもつかめました。 結論として、成績が伸び悩む原因は才能の問題ではなく、勉強の回数と方法が足りていないことにあります。回数を意識した学習を続ければ、みるみる成績がアップするので、ぜひ試してみてください。

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勉強しても点数上がらない

1件のコメント

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まいちゃん

そもそも、復習するやる気スイッチが入らないのです…

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「塾代50万円でも伸びない子」と「塾なしで200点上がった子」を対比。塾代をかけても成績が上がらない子と、正しい勉強法で成績が大幅に伸びた子の違いは、お金や才能ではなく「たった1つの勉強のやり方」にあると示唆するイラスト。
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毎日2時間の勉強が意味ない理由
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「親から見ても、がんばっているのはわかる。それなのに成績が上がらない。」 これは才能のせいではありません。 「勉強の捉え方」が間違っているだけなんです。 ここを正すだけで劇的に勉強ができるようになっていきます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー NAO┃家庭学習法アドバイザー ■累計100万人以上に読まれた勉強法の解説ブログ「スタハピ」、子どもの成績を7日間で変える「正しい勉強法無料講座」を運営 ■元塾講師、元家庭教師、阪大卒 ■阪大E判定→半年でA判定→逆転合格 ■塾や家庭教師で教えた生徒は劇的な成績アップを多数達成 「5教科230点→450点」 「苦手科目
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成績を落としたくない人へ。 期末対策をAIで自動化する神ツール9選 📚✨
「中間テスト、思ったより取れなかった…」 「期末まで時間がないのに、何からやればいいか分からない」 「ノート・動画・プリントがバラバラで復習しづらい」 そんな人向けに、 期末テスト前に使えるAIツールをまとめました。 6月〜7月の期末前に、今のうちに保存しておくと安心です📌 1. Gemini 【分からない問題をかみ砕いてくれる定番AI】 o 神機能:数学・英語・理科・社会の疑問を、会話形式で分かりやすく説明。 o 活用法:「この単元を中学生にも分かるように説明して」「テストに出そうな問題を作って」と聞く。 o 期末対策:中間テストで間違えた問題を入れて、なぜ
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「勉強の質」で成績が決まることを示すインフォグラフィック。3時間で5点しか上がらない子と、1時間で20点上がる子の違いを対比。間違えた問題を3回解き直す重要性を強調し、効率的な勉強法より質の改善が重要だと説く。質の良い勉強は自信と結果につながると説明し、無料講座を案内。
「3時間勉強して5点しか上がらない子」と「1時間で20点上がる子」の違い
3時間勉強して5点しか上がらない子と、1時間で20点上がる子。 この差は才能じゃありません。 「勉強の質」がまるで違うだけです。 そして、質が低い勉強は何時間やっても、質は上がりません。 以前、「毎日3時間は勉強しているのに成績が上がらない」という中2の子を見ました。 勉強の様子を聞くと、問題集を解いて、丸つけをして、次のページへ進む。それを3時間やっていた。 一見、ちゃんと勉強しているように見えますよね。 でも私は聞きました。 「間違えた問題、そのあとどうしてる?」 答えは「赤ペンで正解を書いて終わり」。 これ、実は「勉強した気になっているだけ」で、実力はほ
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勉強習慣化のために知らないといけないこと
他の投稿はここから☞@fukka._benkyo 「勉強でここが困っている!」 「こんなことを知りたい!」 などあれば気軽にコメント・DMお願いします✨ -——————————— 社会人になって、全然勉強時間が取れない!!! 家では疲れて何もできず、ただダラダラ。。。 資格取りたい、取らなきゃいけないのに!! しかし、勉強習慣を身に着けてから、自己肯定感や日々の充実感がアップ!!!✏️📚✨ 「勉強を習慣化したい」「勉強を自分の成長につなげたい」 という思いを叶えるために発信を始めました! 「もう勉強を後回しにするのは嫌だ」というテーマで □自己管理スキ
ふっか| 社会人の勉強習慣化

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「塾もタブレットもやっているのに成績が伸びない本当の理由」というタイトルで、塾のテキストやタブレット、問題集を前に困惑する子どもと、心配そうな親が描かれています。原因は教材の数ではなく勉強の使い方かもしれないと示唆しています。
教材を増やしても点数が上がらない理由を説明。塾だけでは不安、家での勉強時間を増やしたいという理由で通信教育やタブレットを追加するが、教材自体は良くてもテストの点数が伸びない状況が描かれています。
成績が伸びない原因は「教えてもらう時間」ばかりが増えていることだと指摘。塾の授業や動画、参考書は「先生の話を聞く側」の勉強であり、テストで点を取るには「自分の手で解く側」の時間が重要だと説明しています。
塾も通信教育もやっているのに効果がない理由
塾に加えて、通信教育のタブレットも始めた。 それなのに、お子さんの成績がほとんど動いていない。 これ、教材の良し悪しの話ではなく、もっと根っこの構造の話です。 「塾だけだと不安だから」「家でも勉強する時間を増やしたいから」と、通信教育やタブレット学習を追加するご家庭はとても多いです。 教材自体は、本当によくできています。 動画はわかりやすい、解説も丁寧、お子さんも嫌がらずに取り組んでくれる。 なのに、テストの点数だけが、思ったように動かない。 ここでお母さんが感じるモヤモヤの正体を、はっきりお伝えします。 塾の授業、通信教育の動画、参考書の解説。 これら
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勉強系YouTubeを「見て終わり」にしない人のやり方
勉強系YouTubeって、 本当に便利な時代になったと思う。 解説も分かりやすいし、 再生するだけで学んだ気になれる。 でも後から思い返すと、 「何を覚えたっけ?」 となることも多い。 原因はシンプルで、 インプットが整理されないまま流れてしまうからだ。 効率よく学ぶ人ほど、 動画をただ見るのではなく、 要点だけを自分の言葉に置き換えている。 つまり「情報を圧縮」している。 NoteGPT のYouTube要約機能は、 動画のポイントを短時間で整理できるので、 復習の入り口として使いやすい。 全部覚えるのではなく、 何が重要だったかをつかむ。
Marianne

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合格する受験生が必ず押さえている勉強法のポイント
合格する受験生が必ず押さえている勉強法のポイントはこれです。 勉強は才能ではありません。 伸び悩むのは才能の問題ではなく、「正しい勉強法」を知らないだけです。 勉強法を正すだけで、面白いほど伸びるようになります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー NAO┃家庭学習法アドバイザー ■累計100万人以上に読まれた勉強法の解説ブログ「スタハピ」、子どもの成績を7日間で変える「正しい勉強法無料講座」を運営 ■元塾講師、元家庭教師、阪大卒 ■阪大E判定→半年でA判定→逆転合格 ■塾や家庭教師で教えた生徒は劇的な成績アップを多数達成 「5教科230点→450点」 「苦手科目で
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「覚えたよ」と言っていたのにテストで書けない本当の理由を解説。テストで32点を取った生徒と、なぜ書けないのか悩む親のイラストと共に、「覚えた」基準のズレが原因だと示しています。
「覚えた」の基準のズレを比較。教科書を3回読んだり、なんとか思い出せる「よくある覚えた」と、何も見ずにスラスラ書ける「点になる覚えた」の違いを、生徒の表情で表現しています。
なぜ「覚えた」の基準が重要なのかを説明。家で「なんとか思い出せた」レベルでは、本番の緊張と制限時間の中で書けないことが多いことを、焦る生徒のイラストで示しています。
覚えたのにできない子の原因
「覚えたよ」と言っていたのに、テストで書けない。 お子さんは、嘘をついているわけではないんです。 「覚えた」の基準が、少しズレているだけなんです。 中学生の定期テストや高校入試は、実は覚えるだけで点数が取れる問題もたくさん出ます。 だからこそ、「覚えた」の基準が、そのまま点数になります。 多くの子の「覚えた」は、こうです。 「教科書を3回読んだ」 「なんとか思い出せた」 でも、本当に点になる「覚えた」は違います。 「何も見ずに、スラスラ書ける」 ここまで来て、はじめて「覚えた」です。 この基準に変えた子たちが80点台を連発するようになるのを、何人
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問題集を3周しても点数が上がらない生徒と、その原因は「3周すること」が目的になっているためだと説明。重要なのは回数ではなく、できなかった問題をできるようにすることだと示唆しています。
中学3年生の理科のテストで27点だった生徒の事例を紹介。母親は問題集を3周させたのに結果が出ないと嘆き、原因は勉強量不足ではないと指摘しています。
生徒の3周の勉強方法が「問題を解く→丸つけ→次に進む」の繰り返しで、間違えた問題をできるようにするステップが抜けていたことを図解で示しています。
「問題集3周」で成績が下がった
お子さんが問題集を「3周やった」のに点数が上がらなかったことはありませんか? 実は3周やること自体が目的になっていると、何周やっても伸びません。 以前サポートした中3の生徒は、理科の定期テストが27点でした。 お母さんに話を聞くと「問題集はちゃんとやっているんです。3周もやらせたのに……」とおっしゃっていました。 実際にお子さんの勉強の様子を確認すると、たしかに問題集は3周やっていました。でも、やり方を見てすぐに原因がわかりました。 問題を解いて、丸つけをして、次に進む。これを3回くり返していたんです。 つまり「間違えた問題をできるようにする」という一番大事なステ
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簡単!勉強の質をあげる5つのテクニック
勉強はがんばっているのに、なかなか理解できなかったり、点数に結び付かなかったり… ただ「勉強時間」だけが積み上がっていくことってありませんか?? わたしも勉強しても結果に結びつかずに悩んでいることがあり、勉強の質を見直すこととしました!すると、少しずつ理解が深まっていきました。 今日は「勉強の質を上げる習慣」を5つ紹介します。 1️⃣主語・述語にライン 2️⃣10秒要約 3️⃣弱点書き出し 4️⃣スマホを遠くへ 5️⃣勉強ゼロの日を作らない まずはひとつだけでも試してみませんか? あなたの学習の参考になれば幸いです。 ーーーーーー 忙しい社会人のた
こか|おとなの勉強術

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中1最初のテストで点数が低くても大丈夫だと励ますイラスト。数学38点のテストを見て落ち込む男の子と、励ます女性が描かれ、「次回のテストで20点以上アップもできます」とあり、点数よりも「どこでつまずいたか」を見ることが重要だと伝えています。
点数よりも「つまずきの場所」が重要であることを示すイラスト。数学のテストで間違えた箇所を虫眼鏡で確認し、「ケアレスミス」「やり方がわからない」「手をつけられない」の3つのつまずきタイプを説明しています。つまずきが見えれば直し方がわかると伝えています。
同じ「バツ」でも直し方が3タイプあることを示すイラスト。ケアレスミス、やり方がわからない、そもそも手をつけられない、の3つの原因と具体的な例(計算ミス、公式があいまい、時間不足など)を挙げ、原因が違えば直し方も違うと説明しています。
中1の点数はカンタンに挽回できる
中1の最初のテスト、点数が思ったより低くて、不安になっ ていませんか。 大丈夫です。 次回のテストで一気に20点以上アップすることもできます。 中1の最初のテストは、点数そのものより、もっと大事な ことを教えてくれます。 それは、「お子さんが、どこでつまずきやすいか」です。 ①ケアレスミスで落としたのか ②やり方がわからなくて落としたのか ③ そもそも手をつけられなかったのか この3つは、見た目は同じ「バツ」でも、直し方がまった く違います。 ケアレスミスなら、見直しの習慣を。 やり方がわからないなら、戻って解き直しを。 最初のテス
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「全教科デキる子」は「地頭がいい」のではなく、「どの教科でも使える勉強のやり方」を知っていると説明。教科ごとの勉強法を探すことが伸び悩みの原因であり、「勉強の本質」を知ることが重要だと示唆しています。
「全教科できる子」の共通点
勉強ができる子って、なぜか全教科できますよね。 「あの子は地頭がいいから」と思っていませんか? 実は違います。あの子は「どの教科でも使える勉強のやり方」を知っているだけです。 「数学の勉強法」「英語の勉強法」「理科の勉強法」 教科ごとに別々の勉強法を探していませんか? 実は、これが伸び悩む原因の一つなんです。 勉強ができる子は、「英語の勉強法」「数学の勉強法」を個別に覚えているわけではありません。 「できなかったことを、できるようにするにはどうすればいいか」 この考え方を持っているから、どの教科でも同じように結果を出せるんです。 数学で間違えたら、なぜ間違え
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成績が上がる子と変わらない子の違いを説明するイラスト。努力や才能ではなく、「これまでの勉強法を辞められているか」が重要だと示し、古い勉強法(まとめノート、読み返し、解きっぱなし)を捨て、正しい勉強法に変えることで劇的な成績アップが期待できることを図解しています。
成績が上がらない子の致命的な原因は「これまでの勉強法を辞められていないこと」です
成績が上がらない子の致命的な原因。 それは「これまでの勉強法を辞められていないこと」です。 ・まとめノートを作る ・教科書を読みまくる ・問題を解き直さずに次へ進む こうした間違った勉強法を続けたまま「もっと頑張ろう」としても、残念ながら今までと同じ結果にしかなりません。 逆に「劇的に伸びる子」がやるのは次です。 「今までのやり方をスパッと辞めて、正しい勉強法にガラッと変える」 例えば、私の無料講座を受けていただいたご家庭からも「思いきって真似したら、いきなり5教科で200点以上上がりました!」という報告もいただいています。 才能やセンスの問題で
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平均点を超えるのに成績が伸び悩む理由を問うタイトル画像。塾や問題集、宿題をこなしても平均点から伸びない生徒と、その原因が努力や才能ではなく「勉強法のズレ」にあることを示唆するグラフとイラスト。
多くの生徒が偏差値55前後で伸び悩む理由を解説。偏差値50までは「答えを覚える勉強」で到達できるが、それ以上は思考力や応用力など「まったく別の力」が必要であることを、階段と壁のイラストで示す。
成績が伸び悩む原因が「答えを覚える勉強」にあることを対比的に説明。解き方を丸暗記する「覚える勉強」と、なぜそうなるかを考える「伸びる勉強」の違いを、生徒の表情とテキストで示す。
平均点で伸び悩むのは勉強法のせい
塾にも通っている。 問題集も解いている。 宿題も真面目にやっている。 それなのに、平均は超えるけど、その先がどうしても伸びない。 頑張りが足りないわけでも、才能が足りないわけでもありません。 本当の原因は、別のところにあります。 実は、多くの中学生が偏差値55前後で止まります。 理由はシンプルで、ここまでは「答えを覚える勉強」でも届いてしまうからです。 でもその先は、まったく別の力が必要になります。 たとえば数学の証明問題。 解答を丸暗記している子は、少し条件が変わっただけで手が止まります。 社会の記述問題も、英語の長文も同じです。 覚えた通り
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「解き直し、してるのに伸びない…?」というタイトルで、悩む生徒と保護者のイラスト。努力不足ではなく「やり方のズレ」が原因で、多くの生徒が解き直しのつもりで答えを暗記していると説明し、見分け方と正し方を解説すると示唆しています。
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「実は、私自身も同じでした」というタイトルで、高校時代に8時間勉強し解き直しもしたが、模試の偏差値が下がり志望校に落ちた経験を語るイラスト。浪人して「解き直し」のつもりが「答えの暗記」だったと気づいたと述べています。
解き直しているのに伸びない受験生の原因
解き直しも、ちゃんとやっている。 間違えた問題に印をつけて、もう一度解いて、答えも合っている。 それなのに、テストになると解けない。このままで受験は大丈夫なのか。 これ、お子さんの努力が足りないわけじゃないんです。 やり方が少しだけ間違っているだけです。 実は、私自身がそうでした。 高校時代、1日8時間勉強して、間違えた問題は必ず解き直していました。それなのに、模試の偏差値はどんどん下がっていったんです。志望していた大阪大学にも落ちました。 浪人して、やっと気づきました。 私は「解き直し」をしているつもりで、ずっと「答えを暗記していただけ」だったんです。 解
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成績爆上げ!テストの点数を20点あげる方法7選
勉強は才能ではありません。 伸び悩むのは才能の問題ではなく、「正しい勉強法」を知らないだけです。 勉強法を正すだけで、面白いほど伸びるようになります。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー NAO┃家庭学習法アドバイザー ■累計100万人以上に読まれた勉強法の解説ブログ「スタハピ」、子どもの成績を7日間で変える「正しい勉強法無料講座」を運営 ■元塾講師、元家庭教師、阪大卒 ■阪大E判定→半年でA判定→逆転合格 ■塾や家庭教師で教えた生徒は劇的な成績アップを多数達成 「5教科230点→450点」 「苦手科目で27点→73点」 「E判定から第一志望校合格」 ーーーー
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宿題を真面目にこなしても成績が伸びない子の共通点を解説するイラスト。努力不足ではなく「終わらせる勉強」が原因と指摘し、間違えた問題を解き直す「伸びるやり方」と、ただ埋めるだけの「伸びないやり方」を対比。宿題のやり方を変えるだけで数学の点数が46点から78点に上がった例も示しています。
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学校の宿題、塾の宿題、きちんと全部出している。 提出物は完璧。先生からの評価も悪くない。 でも、テストになるとなぜか点が取れない。 こういうお子さん、実は、「伸びない勉強法の典型」にハマっています。 例えば、こんな生徒がいました。 中2の男の子で、提出物はいつも完璧。 学校のノートも、隙間なく埋めています。 お母さんは「うちの子、真面目にやっているのに、なぜか伸びないんです」と、本当に困っていらっしゃいました。 点数を見ると、国語60点、数学46点、英語52点。 平均点ギリギリ。 これだけ頑張っているにしては、確かに低いです。 実際の勉強を見せて
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勉強が得意な人が使う「A4用紙勉強法」を紹介するタイトル画像。ノートパソコンや参考書が広がる机の上で、勉強する人のイラストと「超不思議 勉強が得意な人が使う A4用紙勉強法 3日で1冊を読み切る」という文字が重ねられています。
A4用紙勉強法の利点を説明する画像。「どうしてA4用紙なの?」という問いに対し、「限られたスペース」「全体が見える」「持ち運びやすい」という理由が挙げられています。A4用紙を3つのエリアに分けて整理する方法が示唆されています。
A4用紙勉強法の「01 上のエリア (約1/4) テーマと大まかな枠」について説明する画像。このエリアは基礎づくりで、まとめるテーマと、そのテーマに含まれる主要な項目を5個以内で書き出すことが示されています。
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kiko

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成績が上がらない原因は「塾の外」にある
お子さんの成績、塾を変えれば上がると思っていませんか。 でも、もし上がらない本当の原因が「塾の外」にあったとしたら。 塾を変える前に、一度確かめてほしいことがあるんです。 高校受験を控えた中3のお子さんを持つお母さんから、こんな相談をよくいただきます。 「週3回も塾に通わせているのに、点数が上がらないんです」 焦りますよね。お金もかけて、送り迎えもして、それでも結果が出ない。残念に思うのは当然です。 でも、ここで一度考えてみてください。 週3回塾に通っても、実は塾にいる時間は週に数時間です。 お子さんが家で過ごす時間のほうが、圧倒的に長いんです。
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

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「勉強時間は長いのに結果が出ない子」と「短時間なのに成績がいい子」の決定的な違い
「勉強時間は長いのに結果が出ない子」と「短時間なのに成績がいい子」。 この差は、才能ではありません。勉強の「順番」が違うだけです。 中3で数学55点だった生徒がいました。 毎日2時間、机に向かっている。 問題集も3周やっている。なのに点数が上がらない。 お母さんは「これ以上どうすればいいのかわからない」と困り果てていました。 私がその子のテストを見て最初に聞いたのは、 「この間違えた問題、今解ける?」でした。 答えは「たぶん無理です」。 3周やった問題集も、間違えた問題はできないまま。 つまり「3周やった」のは事実でも、「できなかった問題をできる
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

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雨の日の窓際にある机の上で、勉強のモチベーションを管理する「メンタル維持」神アプリ9選を紹介する記事のタイトル画像。2026年最新版と書かれ、2人のキャラクターが描かれています。
挫折なんてしない!勉強のモチベを管理する「メンタル維持」神アプリ9選
「やる気が起きないのは、あなたのせいじゃない。ツールの使いどころです。」 1. RecCloud 【「やる気ゼロ」でもインプットできる救世主】 ・ メンタル維持ポイント: 参考書を開く気力もない日は、動画や音声をRecCloudに投げて無料文字起こし&要約。 ・ ココが神: 「何もしない自分」への罪悪感を消してくれます。AIがまとめた要点だけをスマホでぼーっと眺めるだけで、最低限の学習が完了。ハードルを極限まで下げるのが継続のコツです。 2. Forest 【スマホ依存を「癒やし」に変える】 ・ メンタル維持ポイント: 集中している間、アプリ内で木が育つ。スマホを触ると
ZenAI_JP

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ダラダラ習慣が直らない人の特徴 5選
ダラダラ習慣が抜けなくて悩んでる人へ🧠💭 わたし自身も勉強や仕事のやる気が続かなかったときに、 “行動が変わらない理由” を見直して改善できたときの気づきをまとめました✍🏻✨ 今日からすぐ意識できるポイントばかりなので、 当てはまるものがあればぜひ見直してみてください🔥💡 ━━━━━━━━━━━━━━━ ① 行動を変えようとしていない ━━━━━━━━━━━━━━━ 「直したい」のに生活がずっと同じまま…は、 いちばん変化が起きにくいパターンです。 行動が変わらない限り、習慣も変わりません。 ━━━━━━━━━━━━━━━ ② 自力でなんとかしよう
ふっか| 社会人の勉強習慣化

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秘訣!中国語が伸びる人がやっている3つの習慣
中国語を勉強しているのに、 なかなか会話で出てこない。 単語は覚えたはずなのに、聞き取れない。 ノートを見返しているのに、すぐ忘れてしまう。 実はこれは、努力不足というより、 「学習の流れ」が少しずれていることが原因かもしれません。 語学学習で大切なのは、 ただ知識を増やすことではなく、 インプットした内容を、実際に使える形に変えていくことです。 中国語が伸びる人は、 次の3つを自然に続けています。 ① わかる中国語をたくさん入れる 聞き流しだけでは、なかなか力になりません。 大切なのは、自分のレベルより少し上の中
Mandstar Chinese

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テストで解けない原因は「できた」の基準にあると提示。努力している子ほど陥りやすい状況で、テスト用紙を持つ悲しげな男の子と励ます女の子のイラストが描かれている。
テストで解けないのはサボりや努力不足ではなく、頑張っているのに勉強法が少しズレているためと説明。問題を解き直しもしているのに点数に繋がらない状況がイラストで示されている。
本番で解けない理由を、解き直し直後の「できた」が記憶によるものだと説明。時間が経つと記憶が薄れ、テストで手が止まる様子がイラストで示され、記憶だけでは通用しないと強調している。
解き直ししているのにテストでできない理由
何回も解き直している。 本人も「できた」と言っている。 それなのに、返ってきた答案では解けていない。 このすれ違い、実は伸び盛りの一歩手前で起きるものなんです。 ここまでくると、お子さんはサボっているわけでも、努力が足りないわけでもありません。 むしろ、解き直しまできちんとやれている、がんばり屋さんです。 ではなぜ、本番で解けないのか。 原因は、「できた」の基準が、ほんの少しだけ甘くなっていることなんです。 解き直しの直後は、答えを覚えているので「できた」と感じます。 でも、それは記憶のおかげで、実力ではありません。 テストは時間がたってから解くので、その
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

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塾に通う子どもの成績が上がらない原因を解説するインフォグラフィック。塾で「わかった」ことを家庭で「できる」に変えるには、間違えた問題の解き直しが重要。親は教えずに声かけでサポートする役割を、イラストとテキストで分かりやすく示しています。
塾に行っているのに成績が上がらない意外な原因
「塾に通わせているのに成績が上がらない」 もしそう感じているなら、塾が悪いと決めつける前に確認してほしいことが1つだけあります。 お子さんは塾で間違えた問題を、家で解き直していますか? よくある誤解があります。「塾に行けば成績が上がる」という思い込みです。 もちろん、塾の授業にはとても価値があります。 わかりやすい解説、効率的なカリキュラム、プロの指導。これらは間違いなくお子さんの力になります。 でも、授業を受けるだけで成績が上がるなら、学校の授業だけで全員が100点を取れるはずですよね。 そうならないのは「教わること」と「できるようになること」が別物だからです。
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

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