Lemon8ライフスタイルコミュニティ

Send To

Line
Facebook
WhatsApp
Twitter
リンクをコピー

アプリですべての機能をお楽しみください

アプリでさらに投稿、ハッシュタグ、機能をお楽しみください。

Lemon8を開く
Lemon8を開く
Lemon8を開く
後で
後で
後で
  • カテゴリ
    • おすすめ
    • レシピ
    • グルメ
    • ファッション
    • 暮らし
    • トラベル
    • メイク
    • 美容ケア
    • ウェルネス
    • 知識
    • メンタルヘルス
    • ヘア
  • アプリ版
  • ヘルプ
  • 日本
    • 日本
    • ไทย
    • Indonesia
    • Việt Nam
    • Malaysia
    • Singapore
    • US
    • Australia
    • Canada
    • New Zealand
    • UK
公式ウェブサイトプライバシーポリシー利用規約Cookies Policy
志望校を諦めずに逆転合格する方法
三者面談で「今のままでは厳しいですね」と言われても、志望校をあきらめる必要はありません。 あの判定は「今の勉強法のまま進んだら」という予測にすぎないからです。 面談で厳しい言葉をもらうと、親のほうが落ち込んでしまいますよね。 志望校を下げる話が出て、眠れない夜を過ごしている方もいるかもしれません。 これまで一生懸命やってきたご家庭ほど、こたえると思います。 でも、冷静に考えてみてください。 先生は、これまでの成績という「過去のデータ」から話すしかありません。 判定が測っているのは、お子さんの才能ではなく、間違った勉強法のまま進んだ場合の到達点です。 つまり、勉
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

受験のコツは戻ること
中3の夏に、中1の問題集へ戻れる子が、偏差値60を超えていきます。 「受験生なのに、今さら戻るなんて」と不安になるかもしれません。でも、伸び悩みの原因のほとんどは、才能ではなく「土台のヌケ」です。 九九が曖昧なまま、2桁のかけ算はできません。同じように、中1の方程式が曖昧なままでは、中3の関数は絶対に解けるようになりません。 苦手教科ほど、「できるところまで戻る」が最短ルートです。 そして、じっくり戻れるのは、この夏が最後のチャンスです。2学期は新しい単元がどんどん進み、冬は過去問に集中する時期になります。まとまった時間で土台を固め直せるのは、夏しかありません。
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

夏の勉強効果を劇的に高める方法
夏期講習を申し込む前に、ひとつだけやってほしいことがあります。 期末テストの「間違えた問題」の分析です。 やり方はシンプルで、間違えた問題を次の2つに分けるだけです。 ①手持ちの問題集に載っている問題 ②手持ちの問題集に載っていない問題 実際にやっていただくとわかりますが、間違えた問題のほとんどは①に入ります。つまり、「覚えていれば確実に解けた問題」です。 定期テストも入試も、習った範囲からしか出ません。だから、間違えた問題は必ずどこかに載っています。 この分析をすると、「お子さんがこの夏、どこを勉強すれば点数が上がるのか」がピンポイントでわかります。
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

夏期講習だけでは成績はあがらない
塾に通っても、夏期講習を申し込んでも、それだけでは点数は上がりません。 伸びる子と伸びない子の差は、講習のあとの「家での10分」にあるんです。 夏期講習を検討したり、もう申し込んだりしている方も多いと思います。 お子さんのために動いている、とても良い判断です。 ただ、ここで多くのご家庭が見落としている構造があります。 授業でできるのは、「わかる」を増やすことまでです。 テストの点数になるのは「わかる」ではなく、自分の手で解ける「できる」だけなんです。 「わかる」と「できる」のあいだには、深い谷があります。 授業を受けて、わかった気持ちのまま帰って終わり。こ
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

真面目にがんばってもテストの点数は伸びない
「真剣にがんばれば、成績は上がる」。 じつはこれ、まじめなご家庭ほどハマってしまう、間違った常識なんです。 がんばっているのに伸びない。宿題もやっているのに、平均点を超えられない。 そんなお子さんを見て、「努力が足りないのかな」と思ったことはありませんか? でも、元塾講師として断言します。 足りないのは、努力でも才能でもありません。 点数の差は、才能の差でも勉強量の差でもなく、勉強の質の差です。 間違った勉強法のままだと、どれだけ真剣にがんばっても、点数にはつながらないんです。 むしろ、まじめな子ほど間違ったやり方を丁寧にくり返すので、伸びない期間が長くなりま
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

1件の「いいね」

期末テストが返ってきたら見るべきポイント
期末テストが返ってきて、思っていた点数と違ったとき。 その点数を見て、ため息をつく前に、ぜひ見てほしいものがあります。 それは、点数そのものではなく、間違えた問題の「中身」です。 テストの点数って、つい「結果」として受け止めてしまいますよね。 70点だった、60点だった。良かった、悪かった。 でも私は、テストは「成績表」ではなく「診断書」だと思っています。 点数は、今のお子さんの状態を映しているだけ。 本当に大事なのは、その内訳です。 例えば同じ70点でも、中身はまったく違います。 ある子は、覚えたはずの問題をうっ
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

2件の「いいね」

応用問題にセンスはいらない
「応用問題は、もともと頭がいい子しか解けない」 これは、いちばんもったいない思い込みなんです。 応用が解けないのは、センスがないからではなく、解き方のパターンをまだ知らないだけなんです。 テスト勉強はちゃんとやっている。基本問題なら解ける。 それなのに、テストで初めて見る応用問題になると、ぱたっと手が止まってしまう。 こういうとき、多くの子が「自分にはセンスがないんだ」とあきらめます。 見ているお母さんも、「応用が苦手な子なんだ」と感じてしまいますよね。 でも、応用問題は「ゼロから自分で思いつく」ものではありません。難しく見える問題ほど、決まった解き方のパターン
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

覚えたのにできない子の原因
「覚えたよ」と言っていたのに、テストで書けない。 お子さんは、嘘をついているわけではないんです。 「覚えた」の基準が、少しズレているだけなんです。 中学生の定期テストや高校入試は、実は覚えるだけで点数が取れる問題もたくさん出ます。 だからこそ、「覚えた」の基準が、そのまま点数になります。 多くの子の「覚えた」は、こうです。 「教科書を3回読んだ」 「なんとか思い出せた」 でも、本当に点になる「覚えた」は違います。 「何も見ずに、スラスラ書ける」 ここまで来て、はじめて「覚えた」です。 この基準に変えた子たちが80点台を連発するようになるのを、何人
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

2件の「いいね」

学校の授業で差がついている
塾も家庭学習もがんばっているのに、なぜか伸び悩む。 その原因は、一番長い勉強時間を、まだ活かしきれていないからかもしれません。 塾や家での勉強は大切です。 ただ、見落とされがちな勉強時間があります。 毎日通っている、学校の授業です。 塾に週何回か通っても、家で毎日がんばっても、合わせて十数時間ほど。 でも、学校の授業は、週に何コマも積み重なって、それだけで20時間ほどになります。 じつは、いちばん長い勉強時間は、すでに学校の中にあるんです。 この一番長い時間をどう使うかで、点数は大きく変わってきます。 伸びる子は、授業を「聞く時間」ではなく「覚える時
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

学年トップの子の決定的な違い
「成績が上がらない子」と「学年トップの子」の決定的な違い。それは勉強時間でも才能でもありません。 塾で毎日3時間勉強している生徒が、テストで平均点を取れず悩む。 一方、部活で忙しくても常に80点以上を取る生徒もいます。 この差は何だと思いますか? 答えは「問題を解いた後の行動」です。 【成績が上がらない子の勉強法】 ・問題を解く ・丸つけをする ・答えを赤ペンで書く ・そして次のページへ進む 【学年トップの子の勉強法】 ・問題を解く ・丸つけをする ・解説を読んで理解する ・その場で何も見ずに解き直す ・翌日もう一度解く ・3日後にもう一度解く
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

4件の「いいね」

平均点の壁は「こなす」の壁
平均点のあたりで、ずっと止まっている。 がんばっているのに、70点、80点の壁が、どうしても越えられない。 それは、お子さんの才能の限界ではありません。 むしろ、ここから大きく伸びる、一歩手前にいるサインなんです。 元塾講師として、平均点で止まる子を、たくさん見てきました。 そして、はっきりわかったことがあります。 平均点までは、実は「こなす勉強」で届いてしまうんです。 宿題をやる。授業を受ける。ワークを埋める。 まじめにこなしていれば、だいたい平均点のあたりまでは来ます。 でも、そこから上は、別物です。 平均点より上の点数は、「こなした量」では取れません。 「できなかった問題
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

1件の「いいね」

高校受験は定期テストで決まる
受験は中3の冬に決まる、と思っているお母さんへ。 本当は、今返ってくる定期テストの中で、もう受験は始まっているんです。 高校受験では、当日の入試の点数だけでなく、通知表の評価、つまり内申点も使われます。 その内申のもとになるのが、毎回の定期テストです。 つまり、1学期の定期テストは、ただのテストではありません。 受験本番に持っていく「持ち点」を、今このタイミングで積み上げているんです。 でも、内申だけのために定期テストをがんばるわけではありません。 むしろ、定期テストを大切にできる子は、受験でも強いんです。 内申のための定期テストでも、やることは特別ではありません。 受験勉強と、
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

1件の「いいね」

勉強は「才能」でなく「やり方」で決まる
私は中学時代、オール5でした。 「自分には勉強の才能がある」と、本気で思っていました。 その勘違いが崩れるまでの話を、させてください。 高校に入って、塾に通うのをやめました。 すると、成績は坂道を転がるように落ちていきました。 全国模試で、偏差値50以下。 「才能があったはずなのに、なんで」 ずっと、わかりませんでした。 「自分はもう、勉強ができない人間なんだ」と本気で思っていました。 そのまま大学受験に挑んで、E判定のまま不合格。 浪人が決まって、はじめて気づいたんです。 中学時代の私は、才能で勉強していたのではない。 塾に教わった「正しいやり方」のとおりに、勉強していただ
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

「子どものやる気がない」は脳の仕組みのせいです
「やる気が出たら勉強する」と言う子のやる気は、待っていても出ません。 でも、5分で引き出す方法ならあります。 どれだけ待ってもやる気が出ないことを、責めないであげてください。 実は、脳の仕組みからして、順番が逆なんです。 やる気が出るから始められるのではなく、始めるからやる気が出ます。 掃除を始めたら止まらなくなった経験、ありませんか? あれと同じです。 だから、必要なのは気合いではなく、始めるハードルを下げることです。 ①「1問だけでいいよ」と声をかける ②5分やって嫌ならやめてOK、というルールにする ③始めたら、そっと見守る たいていの子は
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

2件の「いいね」

点数アップできる子はカンタンな問題をやる
テスト前に、難しい問題と格闘している中学生ほど、伸び悩みます。 先に伸びる子がやっているのは、もっと「かんたんなこと」なんです。 難しい問題に挑戦すること自体は、立派です。 でも、平均点前後で伸び悩んでいるなら、順番を変えるともっと伸びます。 テストの点数の大部分は、基本問題と標準問題でできています。 だから伸びる子は、まず「わかる問題」を、何も見ずにスラスラ解ける状態まで仕上げます。 理科が27点だった子も、難しい問題をいったん置いて、「解けるはずの問題」をスラスラ解けるまで練習する勉強に変えました。 その結果、73点まで上がりました。 ポイントは、「わかる」
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

中1の点数はカンタンに挽回できる
中1の最初のテスト、点数が思ったより低くて、不安になっ ていませんか。 大丈夫です。 次回のテストで一気に20点以上アップすることもできます。 中1の最初のテストは、点数そのものより、もっと大事な ことを教えてくれます。 それは、「お子さんが、どこでつまずきやすいか」です。 ①ケアレスミスで落としたのか ②やり方がわからなくて落としたのか ③ そもそも手をつけられなかったのか この3つは、見た目は同じ「バツ」でも、直し方がまった く違います。 ケアレスミスなら、見直しの習慣を。 やり方がわからないなら、戻って解き直しを。 最初のテス
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

2件の「いいね」

「問題集3周」で成績が下がった
お子さんが問題集を「3周やった」のに点数が上がらなかったことはありませんか? 実は3周やること自体が目的になっていると、何周やっても伸びません。 以前サポートした中3の生徒は、理科の定期テストが27点でした。 お母さんに話を聞くと「問題集はちゃんとやっているんです。3周もやらせたのに……」とおっしゃっていました。 実際にお子さんの勉強の様子を確認すると、たしかに問題集は3周やっていました。でも、やり方を見てすぐに原因がわかりました。 問題を解いて、丸つけをして、次に進む。これを3回くり返していたんです。 つまり「間違えた問題をできるようにする」という一番大事なステ
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

2件の「いいね」

「勉強量を増やす」は逆効果
中間テストの結果を見て、ため息が出てしまったお母さんへ。 今、頭に浮かんでいるのは「次の期末こそ、もっとやらせなきゃ」かもしれません。 でも、その「もっと」が、実はお子さんを伸びなくさせている本当の原因なんです。 成績が伸び悩む子は「やる気がないから」「勉強時間が足りないから」とよく言われます。 でも、私が見てきた伸び悩む子は、みんな真面目でした。 塾にも通って、宿題もやって、テスト前は普段よりがんばって勉強している。 それでも点数が変わらない。 このとき、ほとんどのご家庭が「勉強の量が足りない」と考えて、量をさらに増やそうとします。 でも、点数が上がらない一番の原因は、実は量で
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

問題集が多いほど成績が下がる
お子さんのために、塾も、通信教育も、問題集も、できることはやってきた。 それでも点数が上がらない時、こんなことが頭をよぎってしまいませんか。 「この子は、これ以上は無理なのかもしれない」 がんばっても伸びないのは、お子さんも、お母さん自身もしんどいです。 でも、まだ諦めるのは早すぎるかもしれません。 私は塾講師として200人以上を見てきましたが、実は伸びない子ほど、たくさん教材を持っていると感じていました。 塾のテキスト、通信教育、市販の問題集。 机の上に何冊も積まれている。 でも、よく見ると、どれも1周しかしていないんです。 新しい教材が増えるたび
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

2件の「いいね」

学校の勉強は本当に役に立つのか?
「学校の勉強ができることは意味があるのか?」 正直、テストの点数そのものは、大人になったら、ほとんど使いません。 それでも私が「勉強法を今すぐ正すべき」と言い切るのには、理由があります。 将来に生きる本質は、点数や学歴ではないんです。 私は塾講師や家庭教師として200人以上の子を見て、その後、商社やベンチャーでも働き、たくさんのビジネスパーソンの成長とも向き合ってきました。 そこで、はっきり見えたことがあります。高学歴でも仕事が苦手な人と、高学歴で仕事ができる人がいる。その違いは、頭の良さではありませんでした。 仕事ができる人は、できないことを、できるようにしていく力
NAO@中学生の勉強法のズレを正す

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

0件の「いいね」

もっと見る
NAO@中学生の勉強法のズレを正す
1フォロー中
2414フォロワー
1.9万いいね・保存

NAO@中学生の勉強法のズレを正す

readingmemo.com/archives/lp/line7classl8

readingmemo.com/archives/lp/line7classl8

キャンセル

🎁無料講座の受け取りはURLから⬆️ 元塾講師┃E判定から阪大卒┃指導例:5教科230点→450点、苦手科目が27点→73点、E判定から逆転合格