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中3生はやるべきことが多すぎて動けない
中3になって急に、やることが一気に増えました。 中間テストの勉強、これまでの総復習、受験用の問題集、塾の宿題。 「全部大事だから、全部やらせなきゃ」と思うほど、お子さんの足は止まっていきます。 これ、お子さんのやる気が落ちたわけではありません。 「全部を平等にがんばろう」とした瞬間に、人は動けなくなる仕組みがあるんです。 中3の保護者の方から、こんな相談をよくいただきます。 「ワークも、塾のテキストも、過去の苦手単元も、全部やらせたいのに、なかなか進まないんです」 お母さんから見ると、机に向かっている時間は決して短くないはずです。 それなのに、
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

41件の「いいね」

塾も通信教育もやっているのに効果がない理由
塾に加えて、通信教育のタブレットも始めた。 それなのに、お子さんの成績がほとんど動いていない。 これ、教材の良し悪しの話ではなく、もっと根っこの構造の話です。 「塾だけだと不安だから」「家でも勉強する時間を増やしたいから」と、通信教育やタブレット学習を追加するご家庭はとても多いです。 教材自体は、本当によくできています。 動画はわかりやすい、解説も丁寧、お子さんも嫌がらずに取り組んでくれる。 なのに、テストの点数だけが、思ったように動かない。 ここでお母さんが感じるモヤモヤの正体を、はっきりお伝えします。 塾の授業、通信教育の動画、参考書の解説。 これら
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

0件の「いいね」

覚えるのがニガテは本当?
「うちの子、覚えるのが本当に苦手で」 そう感じているお母さんに、まず1つだけお伝えしたいことがあります。 お子さんの記憶力は、たぶん思っているよりずっと普通です。 塾の単語テストで毎回ボロボロ。社会の用語が覚えられない。 漢字も理科の用語もすぐ忘れてしまう。 その様子を毎日見ていると、「この子はもともと覚えるのが苦手なんだな」と感じてしまうのは自然なことです。 でも、ここで考えてほしいことがあります。 お子さんは、好きなアニメのキャラクターの名前、ゲームの細かい設定、推しのプロフィール。 こうした情報は、誰にも教わらずに覚えていませんか。 むしろ驚いてしまう
NAO@家庭学習法アドバイザー

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2件の「いいね」

真面目なのに平均点でとまる理由
宿題をきちんと出して、ワークも提出期限を守って、塾の宿題もこなしている。 それなのに、なぜかいつも平均点の少し上か、少し下で止まる。 これはお子さんの頭の良さの問題ではありません。 「みんなと同じ勉強」をしているから、結果も「みんなと同じ平均」にしかならない。 それだけのことなんです。 「うちの子、決して怠けてはいないんです」 「むしろ真面目すぎるくらいで、言われたことはきちんとやっています」 そう話してくださるお母さんは、本当に多いです。 実際、お子さんはサボっていません。学校の宿題も、塾の宿題も、しっかりこなしている。 でも、テストの点数は伸びない。
NAO@家庭学習法アドバイザー

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3件の「いいね」

塾を変えなくても成績アップできる方法
塾に通っているのに、思うように成績が上がらない。 「塾を変えたほうがいいのかな」と、悩むお母さんは本当に多いです。 でも、塾を変えても伸びないお子さんが、毎年たくさんいます。 塾が悪いわけでも、お子さんが悪いわけでもありません。塾の役割の捉え方が、ご家庭で少しズレているだけなんです。 私自身、長く塾講師をやってきたので、はっきりお伝えできます。 塾の役割は、ほとんどの場合「分からないことを、分かるようにすること」です。 学校で理解しきれなかったところを、塾の先生が補ってくれる。難しい問題の解き方を、丁寧に教えてくれる。 ここまでは、ちゃんとした塾なら基本的に
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

2件の「いいね」

問題集を買っても成績は上がらない
「うちの子に合う問題集を、もう1冊買い足そうかな」 そう思っているお母さんに、少しだけ立ち止まってほしいんです。 伸び悩んでいるお子さんは、問題集が足りないのではありません。 今ある1冊が、まだ終わりきっていないだけのことが、本当に多いんです。 問題集は、「たくさん解くためのもの」ではないんです。 問題集の本当の役割は、「お子さんが間違える問題を見つけるためのもの」です。 3冊を薄くやり広げるより、1冊を徹底的にやり込んだお子さんのほうが、確実に伸びます。 なのに、伸び悩むご家庭ほど、新しい問題集を買い足したくなります。 これは、お母さんが悪いわけでは
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

16件の「いいね」

学校ワークを真面目にやっても成績が上がらない理由
学校のワークをきれいに埋めて期限通りに提出している子ほど、テストで点が取れない。 ここに、子どもたちが一番気づきにくい落とし穴があります。 中間テストが近づいてくると、学校のワークの提出が指示されているご家庭も多いと思います。 「テスト当日にワークを提出する」というルールがあると、お子さんはその期限を意識して、ページを最後まで埋めようとします。 夜遅くまで机に向かって、解いて、丸つけして、間違えたところに赤ペンで答えを写して、次のページへ。 その姿を見ると、お母さんとしては「真面目にやってくれているな」と感じますよね。 でも、テスト当日に「終わらせて提出す
NAO@家庭学習法アドバイザー

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15件の「いいね」

「まだテスト範囲がわからない」は危険
「テスト範囲がまだ出ていないから、本格的にはまだ始められない」 そう思っている子のテスト勉強は、すでに10日分遅れています。原因は子どものやる気でも理解力でもなく、「範囲」という言葉の受け取り方のズレにあります。 中間テストまで2~3週間になるご家庭が増えてきています。 お子さんに「そろそろテスト勉強しなくて大丈夫?」と聞くと、「まだ範囲がプリントで出てないから、これからだよ」と返ってくる。 お母さんとしては、「そうか、範囲が出てから本気を出すのね」と一旦受け止めてしまう。 でも、この「範囲が出てからスタート」という考え方が、毎回テスト勉強を
NAO@家庭学習法アドバイザー

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25件の「いいね」

平均点を超えられない本当の理由
平均点を超えられないお子さんの多くは、みんなと同じように勉強をがんばっています。 だから、みんなと同じように「平均点」を超えられないんです。 そして、この解決策は、勉強量をもっと増やすことではありません。 当たり前すぎて気づきにくい話を、今日はあえてさせてください。 学校の宿題をきちんとやって、塾でも言われたことをこなして、ワークも提出期限通りに出している。 こういう真面目なお子さんが、なぜか平均点で止まってしまう。 これは、頭の良さの問題ではないんです。 「みんなと同じ勉強」をしているから、結果も「みんなと同じ平均」になっている、それだけなん
NAO@家庭学習法アドバイザー

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172件の「いいね」

「勉強効率」よりも大切な「勉強の質」
3時間勉強して5点しか上がらない子と、1時間で20点上がる子。 この差は、才能ではありません。 違うのは「勉強の質」です。 以前、「毎日3時間は勉強しているのに、成績が上がらない」という中2の子を見ました。 勉強の様子を聞くと、問題集を解く。丸つけをする。赤ペンで正解を書く。そして、次のページへ進む。 一見、ちゃんと勉強しているように見えます。 でも私は聞きました。 「間違えた問題、そのあとどうしてる?」 答えは、「赤ペンで正解を書いて終わりです」 実はこれ、勉強しているように見えて、実力はほとんど積み上がっていません。 なぜなら、
NAO@家庭学習法アドバイザー

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101件の「いいね」

勉強できる子の全教科勉強法
勉強ができる子って、なぜか全教科できますよね。 「地頭がいいから」 「もともとセンスがあるから」 そう思われがちですが、実は少し違います。 できる子は、 英語の勉強法、数学の勉強法、理科の勉強法を バラバラに覚えているわけではありません。 どの教科でも使える 「勉強の本質」 を知っているんです。 それは、とてもシンプルで、 できない所を見つける。 なぜできないのかを考える。 できるようになるまで繰り返す。 この流れです。 数学で間違えたら、 なぜ間違えたのかを考えて、 同じ問題が出たら絶対に解けるまで繰り返す。 英語で覚
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

32件の「いいね」

塾に通っているのに伸びない意外な原因
塾に通っているのに伸びない、という相談を本当によく受けます。 原因はだいたい同じで、「分かる」までで止まっているからです。 塾の役割をきちんと分解すると、こうなります。 塾の授業中にできるのは、「分からなかった問題が、分かるようになる」というところまで。 ここで授業時間は終わります。次の授業へ進みます。 でも、「分かる」と「できる」は、まったく違う段階です。 分かるは、解説を読んで「なるほど」と納得できる状態。 できるは、何も見ずに自力で答えにたどり着ける状態。 この間には、何度も自分の手で解き直す練習が必要なんです。 塾でいくら丁寧に教えてもらっても、
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

22件の「いいね」

「塾に行っても伸びない子」と「塾なしでも伸びる子」の違い
塾代をかけても、問題集を増やしても、 なぜか成績が伸びない。 そんなとき、まず疑ってほしいのは 「努力不足」ではなく、勉強のやり方です。 成績が伸びない子の多くは、 問題を解く ↓ 丸つけする ↓ 次に進む ここで終わっています。 でも、本当に大事なのはここから。 間違えた問題を、 その場で解き直す。 テスト前にもう一度解き直す。 「わかったつもり」で終わらせない。 勉強の本質は、 できなかった問題を、できるようにすることです。 塾を変える前に。 問題集を増やす前に。 勉強時間をもっと増やす前に。 まずは、 「間違え
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

8件の「いいね」

GWに効果が出ない勉強法
ゴールデンウィークが始まります。 「この期間にがんばってほしい」と思って、お子さんに勉強時間を増やしてもらおうとされているお母さん。 その声かけが、5月のテストで逆効果になることがあるんです。 連休にがんばって、毎日3時間問題集を進めた。 それなのに、5月の中間テストで点が下がってしまうお子さんが、毎年います。 なぜか。やり方が4月までと変わっていないからです。 50点が取れる勉強法のまま、量だけ3倍にしても、伸びるのはせいぜい3点、5点です。 しかも、同じやり方で長時間がんばってしまうと「これだけやったのに伸びなかった」という失敗体験が、お子さんの中に静かに残って
NAO@家庭学習法アドバイザー

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139件の「いいね」

「数学ができない」はセンスのせいじゃない
「うちの子、数学のセンスがなくて…」 これ、ほぼ100%、センスの問題ではありません。 数学23点だった中2の生徒がいました。 計算ミスも多く、文章題はほぼ白紙。 お母さんも「この子は理数系じゃない」と当時は思っていたそうです。 でもテストを分析してみると、方程式の計算で20点近く落としていて、わからなかった問題のほとんどが「分数の計算」でそもそもつまずいていた。 だから、思い切って小学校の分数に戻りました。 すると、方程式もスラスラ解けるようになりました。 次のテストでは67点。44点アップです。 才能やセンスは関係ありませんでした。 数
NAO@家庭学習法アドバイザー

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2件の「いいね」

70点台で伸び悩む本当の理由
テストでいつも70点台。 あと少しで80点なのに、どうしても超えられない。 これ、「もうちょっとがんばれば届く」と思っていませんか? 残念ながら、勉強量を増やしても、超えられないことがほとんどです。 70点台で止まる子と、80点以上を取れる子。 この差は「努力の量」ではありません。 「できた」の基準が違うんです。 70点台の子は、解き直しをして「なんとか解けた」で終わりにしています。 答えを見た直後の記憶で解いて「できた」としている。 でもテスト本番では、答えを見てから時間が経っています。 だから、本番では解
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

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宿題を真面目にやっているのに伸びない子の共通点
学校の宿題、塾の宿題、きちんと全部出している。 提出物は完璧。先生からの評価も悪くない。 でも、テストになるとなぜか点が取れない。 こういうお子さん、実は、「伸びない勉強法の典型」にハマっています。 例えば、こんな生徒がいました。 中2の男の子で、提出物はいつも完璧。 学校のノートも、隙間なく埋めています。 お母さんは「うちの子、真面目にやっているのに、なぜか伸びないんです」と、本当に困っていらっしゃいました。 点数を見ると、国語60点、数学46点、英語52点。 平均点ギリギリ。 これだけ頑張っているにしては、確かに低いです。 実際の勉強を見せて
NAO@家庭学習法アドバイザー

NAO@家庭学習法アドバイザー

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平均点を超えられない本当の理由
お子さんが平均点を超えられないのは、勉強が足りていないからではありません。 むしろ、真面目すぎるからです。 真面目に「皆と同じこと」をしているから、皆と同じ点数になっているだけなんです。 お子さんは、学校の宿題をきちんと出している。 ワークも提出までに終わらせている。 塾にも休まず通っている。 ここまでだけ見ると、まったく落ち度はありません。 でも、テストになると、なぜか平均点を超えられない。 お母さんからすると、「これだけやっているのに、なぜ?」と本当に苦しいですよね。 じつは、「皆と同じことをしている」というのが、伸び
NAO@家庭学習法アドバイザー

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毎日2時間の勉強が意味ない理由
「毎日2時間やっているのに、全然点数が上がらない」 こういう相談、実はすごく多いです。 がんばっていないわけじゃない。時間も確保している。なのに結果が出ない。 この状態、放置するとお子さんの自信がどんどん削られていきます。 テスト前、毎日2時間以上勉強していた中2の生徒がいました。 それなのにテストは50点台をうろうろしていた。 「何をやっているの?」と聞くと、教科書を読んで、ノートに重要語句を書いて、問題集を解いて丸つけをしている、と。 一見すると真面目で立派な勉強です。 でも、致命的に足りていないステップがあります。 「間違えた問題を、自力で解けるように
NAO@家庭学習法アドバイザー

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間違った勉強法で続ける怖さ
間違った勉強法を続けることの怖さは、成績が伸びないことだけじゃありません。 もっと怖いのは、「自分はやっても無駄なんだ」とお子さんが思い始めてしまうことです。 「どうせ自分なんかやっても無理」 そう言っていた生徒がいました。テストは毎回40点台。 でもその子は初めから諦めていたわけではありませんでした。 きちんと学校の宿題も、テスト勉強もやっていたんです。 がんばっていなかったわけじゃない。 ただ、やり方がずれていて、がんばった分の成果が出なかった。 その「やっても結果が出ない」経験が積み重なって、自信を失ってしまっていたんです。 勉強法を変えてもらったら、
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