薬剤師あるある
一番入れたかったのは最後のシーンだけど
疑義照会中っていろいろ心理的なストレスがありますよね。
ところで皆さんは保留中、電話首に挟んで仕事しますか?
ピッキングしたり、監査したり、できることをすることが多いと思いますが、
私も首に挟むの苦手なんですよね・・・
あと、保留音がめっちゃ大きくて、耳に当ててるのが辛い時もあります。
保留されてるのに相手が忘れてて、諦めて一回切って
掛け直したこともあります。
折り返しも、いつになるかわからないのは辛いですね。
散々待たせておいて、「今日は返事できません」
と言われた時も辛いです・・・
それにしても、まさか2つ以上の疑義があるとは思わず
とりあえず電話しちゃって、後で新たに気づくというのはしんどいですね。
今回のように、かなり待つとわ かってるものは冷や汗かきます。
でもこれは諦めて
患者さんと、同僚に謝ってもう一度電話するしかないですね・・・
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以上薬剤師Norikoでした( •ᴗ• و(و"
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疑義照会中の保留が長引くと、仕事の能率だけでなく心身の疲労も大きくなりがちです。実際、電話を首に 挟むのが苦手だったり、保留音の音量が大きすぎて耳が疲れるなどの経験を持つ薬剤師は少なくありません。私自身も同じく首に電話をはさむことに違和感があり、代わりにスピーカーモードに切り替えてみるなど工夫をしています。 また、保留時間が長引くと相手側からの返答が遅かったり、折り返し連絡のタイミングが不透明なために不安が募ります。こうした中で、うっかり別の疑義が後から発覚して再度連絡し直すケースもよくあります。その度に患者さんや同僚に謝らなければならず、自分のミスではないにせよ、負担感は否めません。 対策としては、保留中にできる他の作業(ピッキングや監査など)を積極的に進めることで、待ち時間を有効活用しています。また、保留状態の長さを相手側に丁寧に伝えてもらうようお願いすることで、精神的な準備をして臨むことも有効です。冷静に対応するためには、慌てず焦らず、自分のペースで仕事を続ける心構えが重要です。 同じ経験を持つ薬剤師どうしで情報交換し、保留時のストレス軽減策や便利グッズ(イヤホンマイクやノイズキャンセリング機器など)を共有するのもおすすめです。疑義照会の電話対応は薬剤師の責任重大な業務ですが、少しの工夫で心の負担を減らし、より良い仕事環境を目指していきましょう。






