ฉันไป✨นิทรรศการโจเซฟ ราดา "หนังสือภาพพ่อแห่งเช็ก" ที่จัดขึ้นที่พิพิธภัณฑ์เมืองอิตามิ📚🇨🇿 ภาพที่อบอุ่นหัวใจ
จัดขึ้นที่พิพิธภัณฑ์เมืองอิตามิ✨
ฉันไปที่นิทรรศการ "พ่อของหนังสือภาพเช็ก" โดย Josef Rada 📚🇨🇿
เพลิดเพลินไปกับโลกที่อบอุ่นของหนังสือภาพและเสน่ห์ของสาธารณรัฐเช็ก😊
มันเป็นช่วงเวลาที่วิเศษมากที่ได้รับการเยียวยาจากงานสีอ่อน ๆ🌿
พิพิธภัณฑ์เมืองอิทาม ิ นิทรรศการโจเซฟราดา พ่อของหนังสือภาพเช็ก #onikawa ทัวร์พิพิธภัณฑ์市立伊丹ミュージアム
ヨゼフ・ラダ(Josef Lada)は「チェコ絵本の父」と呼ばれるだけあって、絵を見ていると不思議と気持ちがほどけていく感じがしました。伊丹市立ミュージアムで開催中のヨゼフ・ラダ展は、派手さよりも“生活の匂い”がする優しさが魅力で、絵本好きはもちろん、最近ちょっと疲れてる人にも刺さる展示だと思います。 私が行った日は、館内が撮影禁止のエリアが多くて(※展示によってルールが変わることもあるので、入口表示は要チェック)、写真に残せない分、原画をじっくり目に焼き付ける時間になりました。印刷で見るより線が柔らかく、色の重なりも繊細で、「絵本のページの向こうに本当に村がある」みたいな感覚。特に、冬の景色や人々の表情の描き方があたたかくて、見終わった後もしばらく余韻が残りました。 会場で紹介されていたラダの言葉も印象的でした。「子どもの心はまるで蓄音機のレコードの様に…」という趣旨のメッセージで、幼い頃の印象は大人になっても呼び起こせる、という内容。まさにラダの絵が“子どもの頃に見た世界”を思い出させてくれる展示で、だからこそ世代を超えて愛されるのかなと納得しました。 これから行く人向けの小さなコツとしては、①混雑しやすい時間を避けてゆっくり見る(可能なら平日や午前)、②文章解説も丁寧に読む(チェコの文化背景がわかると面白さが増える)、③最後にミュージアムショップをのぞく、の3つ。絵本モチーフのグッズは自分用にもお土産にも相性が良くて、展示の余韻を持ち帰れる感じがしました。 ヨゼフラダ/ヨゼフ・ラダの魅力は、“上手さ”より“心の温度”にあると思います。伊丹でチェコ絵本の世界に触れられる貴重な機会なので、気になっている人はぜひ予定に入れてみてください。
































































