「先生もう我慢できない...」45歳の家庭教師が女子大学生の理性をぶっ壊してしまい...Part2
沈黙。 ひなは俯いて少し間を置いてから—— 女子大学生:「……先生の匂いが、好きすぎて。興奮が止まらないだけなんです」 第三章:理性の崩壊 誠司は完全に固まった。 家庭教師(心の声):(……今、何と言った?) ひなは耳まで赤くしながらそれでも誠司から目を離さなかった。 女子大学生「変なこと言ってごめんなさい。でも……部屋に入ってきた瞬間から、なんかすごくいい匂いがして。最初は気のせいかと思ってたんですけど、近くにいれば居るほど……なんか、おかしくなっちゃって」 誠司はそこでようやく思い当たった。 今日だけいつもと違う準備をしていたことを。 家を出る前に洗面台の前で手