これらの行動は危険であり、専門家によって、あるいは専門家の指導のもと撮影が行われています。決して真似をしないでください。

iPhone守る人必見#iPhone

@propro11233 他の裏ワザはこちら📱

いつもいいね&コメントありがとう😊

ぷろぷろです!

【iPhoneで“毎日をもっとラクに”】をテーマに、

知らないと損する設定・ガジェット本音レビュー・

スマホ代を抑えるちょいワザを発信してます。

気になる人は、他の投稿もチェックしてね✨

2025/12/12 に編集しました

... もっと見る外出先や職場で「充電ケーブル(USB)」を借りる場面ってありますよね。私も以前は気にせず借りてたんですが、iPhoneを守る目線で考えると“できれば避けたい”行動です。理由はシンプルで、充電口=データ通信もできる入口だから。もちろん全てのケーブルが危険なわけじゃないけど、相手の環境が分からない以上、リスクはゼロにできません。 私が意識してるのは、まず「借りるなら“充電専用”に寄せる」こと。可能なら自分のACアダプタ+自分のケーブルを使うのが一番安心です。どうしても借りる場合は、データ通信をしないタイプ(いわゆるデータブロッカー系)を持ち歩くと気持ち的にもラクでした。あと、接続時にiPhone側で「このコンピュータを信頼しますか?」みたいな表示が出たら、基本は“信頼しない”を選ぶのが無難です。 次に、盗難デバイスの保護は「自宅なのに」油断しがち。私は家の中でも、置きっぱなしや来客時を想定して最低限の対策を入れてます。具体的には、ロック中にアクセスを許可する項目(コントロールセンター/通知センター/今日の表示と検索など)を必要最小限に。ここを開けっぱなしにすると、盗まれた時に機内モードにされたり、位置情報の追跡を邪魔されたりする不安があります。 さらに効果を感じたのが、ロック画面でのSiriをオフにする設定。盗まれたiPhoneからSiri経由で連絡先やメッセージの一部を覗かれるのを避けたいので、私は切っています。あわせて「Face IDとバスコード」を強めに、Apple Account(Apple ID)は2ファクタ認証をオン。パスワードが万が一バレても、他の端末認証がないと侵入されにくくなります。 最後に、「iPhoneを探す」をオン+“探す”ネットワークも有効化。最後の位置情報を送信できるようにしておくと、盗難時の手がかりが増えます。結局、充電ケーブルの件も盗難対策も、“困ってから”だと手遅れになりがち。私はこの5つを入れてから、外でも家でも安心感がかなり変わりました。

検索 ·
iphone 盗難 設定