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私も以前は長期間引きこもりで、外の世界と繋がることに強い不安を感じていました。躁鬱症の影響で気持ちの波が激しく、起き上がることも 難しい日が続きました。しかし、徐々に自分のペースで体調管理を学びながら、少しずつ外に出る準備を始めていきました。 特に大切だったのは、自分を責めずに「今できること」を積み重ねること。元引きこもりとしての経験から、生活リズムを整えることや、信頼できる人とのコミュニケーションを増やすことが心の安定に繋がりました。何度も調子が悪くなることもありましたが、焦らず休む時間を取りながら継続しました。 そしてある時、モデルやレースクイーンの事務所での仕事のチャンスをいただきました。新しい環境は刺激的で緊張もしましたが、自分の存在価値を感じられる貴重な経験となりました。仕事を通じて、自己肯定感も高まり、「働ける」という喜びを実感しています。 躁鬱や引きこもりで苦しんでいる方に伝えたいのは、一歩ずつでも前に進むことで、必ず状況は変わるということです。自分のペースを尊重し、無理のない範囲で外の世界と関わりを持つ努力を続ければ、きっと明るい未来が開けます。私自身この体験を通じて、希望を持って生きる力を取り戻せました。





























ぷにんたさん、「働ける様になった」という事と、双極性障害躁鬱状態がほぼ無い事、おめでとうございます! 私はアルバイトの経験も無い高校生なので、すみませんがあまり分かりません・・・🥺。ですが、身体に余裕が無い際は無理は絶対にせず、心に余裕が無い際は、困った際は両親や先輩・同級生、友達等、話しやすい方に相談をする等、やってみてください。 これから、お仕事頑張ってください!