【GHQへの抵抗?】戦後10年のメンコに隠された、ヤバすぎる「ある意図」の考察
昭和30年代の『角メンコ』未裁断シート。マニア垂涎の逸品ですが、この1枚から 鳥肌が立つような「ある恐ろしい意図」が浮かび上がります(※あくまで個人の推測です)。 異様なのは左側の『海上死斗(特攻隊)』と『超爆原(原爆)』の図案。終戦からわずか十数年の当時、GHQの厳しい検閲をすり抜けるため、不自然な「ローマ字」をカモフラージュに使った形跡があります(ラジューム列車の綴りもメチャクチャ)。 バラ売りされる際、右側の平和な『一心太助』や『チャンバラ』に紛れ込ませ、アメリカが隠したかった地獄の記憶を子供に刻もうとした、大人の命がけの【逆プロパガンダ】だったのではないか……。 ※閲