スタバのクラシックティーラテ風!ほうじ茶ミルク
こんばんは、るんです!
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今回はスタバ風ほうじ茶ミルクを作りました!
ほうじ茶の香ばしい香りがたまりません🤤
お手軽にカフェ気分を味わえるので、
ぜひお試しください♡
⑅∙˚┈┈┈┈┈材料┈┈┈┈┈┈˚∙⑅
・ほうじ茶の茶葉 100ml
・紅茶の茶葉 10g
・ホワイトチョコ 9g
・水 150ml
・練乳 20g
・アーモンドミルク 130ml
⑅∙˚┈┈┈┈┈┈作り方┈┈┈┈┈┈˚∙⑅
① ホワイトチョコとアーモンドミルク大さじ2を600Wで1分レンチンし、溶かす
②練乳とアーモンドミルクを①に加えて混ぜる
③鍋でお湯を沸かしてお茶を淹れる(弱火)
④湧いたら5分程度蒸らす
⑤グラスに氷を入れて、②→お茶の順で注いだら完成
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✍︎突沸に注意です!
✍︎牛乳でもOKです
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私が「スタバ ほうじ茶クラシックティーラテ 再現」で色々試して、失敗しにくかったコツをまとめます。味の決め手は“香ばしさ”と“甘さの厚み”なので、ここを押さえるとお店っぽくなります。 ■再現度を上げるコツ(ほうじ茶ミルク/クラシックティーラテ風) ・茶葉は弱火でじっくり:沸騰させすぎると渋みが出やすいので、ふつふつ手前で5分くらい蒸らすのがちょうどよかったです(画像の「茶葉が開いたら5分くらい蒸らす」イメージ)。 ・ほうじ茶×紅茶の比率:ほうじ茶だけだと香ばしさは出るけど軽く感じることがあり、紅茶を少し混ぜると“ティーラテ感”が出ました。 ・ホワイトチョコは完全に溶かす:耐熱容器でアーモンドミルク少量と一緒に温めて、よく混ぜて乳化させると口当たりがなめらかになります。 ■「棒ほうじ茶」で作る場合(ミルクでつくる棒ほうじ茶ラテ) 茶葉がない時は、棒ほうじ茶でもOKでした。香りが立ちやすいので、抽出は短め(3〜4分)から試すのがおすすめ。濃さが足りないときは蒸らし時間を伸ばすより、棒ほうじ茶の量を少し増やす方がえぐみが出にくかったです。 ■ほうじ茶フラペチーノ風にしたい時 同じベースを冷やしてから、氷と一緒にミキサーへ。 ・コク増し:ホワイトチョコを少し多めにするとデザート感が出ます。 ・甘さ調整:練乳は後から足せるので、まず少なめ→味見→追加が失敗しにくいです。 (ミキサーがない場合は、氷多めでシェイクして“しゃりしゃり系”でもそれっぽくなります。) ■カロリーが気になる時(ほうじ茶クラシックティーラテ カロリー対策) 完全に同じにはならないけど、私は次の置き換えで軽くできました。 ・練乳を半量にして、甘みははちみつ少量で調整 ・ホワイトチョコを減らして、代わりにミルク(牛乳orアーモンドミルク)を少し増やす ・無糖のアーモンドミルクを選ぶ “甘さの厚み”が減る分、ほうじ茶を少し濃いめに抽出すると満足感が落ちにくいです。 ■仕上がりをお店っぽくする小技 グラスに氷→ミルクベース→お茶の順に注ぐと、2層っぽくなって気分が上がります。茶こしでしっかり漉すと口当たりも良くなるので、時間がある日はここだけ丁寧にやるのがおすすめです。 同じ材料でも「茶葉の蒸らし時間」と「甘さの足し方」で印象が変わるので、好みの再現度を探すのが楽しいです。

