ずーっと親つばめ待ってた
ツバメの赤ちゃんって、親ツバメを待ってる時間がいちばん「かわいさ爆発」しませんか。私もつい立ち止まって見てしまって、巣の下で小さな声が聞こえるたびに「今来る?」って一緒にソワソワしてました。親が近づく気配がすると、赤ちゃんたちが一斉に首を伸ばして口を大きく開けるのがたまらなくて、まさに“つばめの赤ちゃん激かわ”。 ツバメの子育てを近くで見ていて感じたのは、親の往復がとにかく忙しいこと。短い間隔でスッと飛んできて、パッとエサを渡して、すぐまた飛び立つ…の繰り返しでした。赤ちゃんが静かなときは「寝てるのかな?」と思いがちなんですが、親が戻るタイミングだけ急ににぎやかになるのも見どころです。 写真(つばめ画像/燕の写真)を撮るなら、個人的には“距離”が大事でした。近づきすぎると親が警戒して戻ってこないことがあるので、少し離れた場所からズームで撮るのがおすすめです。連写にすると、口を開けた瞬間や羽をバタつかせる瞬間が残りやすいです。巣の真下に長く立つのも避けて、短時間でサッと撮って離れるようにしました。 それと気になって調べたのが「ツバメが低く飛ぶと雨ってなぜ?」という話。雨の前は湿度が高くなって虫が低い位置に集まりやすく、虫を追うツバメも低く飛びやすい…という説があるみたいです。巣の近くで親ツバメがいつもより低めに飛んでいると、「天気崩れるのかな」とちょっと気にするようになりました。 「つばめ色」についても、近くで見ると印象が違いました。光の当たり方で、背中側は黒っぽく見えたり、少し青みが強く見えたり。逆に赤ちゃんのときは、全体的にふわっとした質感で、成鳥よりやさしい色に見える瞬間が多かったです。 最後に、スピリチュアル系の話題で「ツバメは縁起がいい」と聞くこともありますが、私はまず単純に、あの小さな命が親を待ってる姿に癒されました。もし近所で見られる環境があったら、無理に近づかず、そっと見守りながら“ツバメの子育て”の一部を感じてみてください。




































自分も今日巣と雛を見かけて写真撮ってきました👍めちゃめちゃ可愛くてずっと見ていたかったです😂🥰❤️