100日後に実家のださ部屋を北欧風にする男 5日目
こんにちは!そんちょうです。
100日で実家のダサ部屋を北欧にする男5日目
壁紙変えようとしただけで母に人生最大レベルで怒られた日。
「勝手に変えるな」
「思い出がある」
「原状回復できるん?」
正直、空気は氷点下。
親子関係に亀裂入ったかと思った。
でも調べまくって見つけた
"貼って剥がせる壁紙シード"。
今の壁紙の上から貼れて最後は元に戻せるって説明したら母、まさかのOK。
次回、
母公認の北欧風の壁づくり始めます。
続きが気になる人は保存して
待っててください☺︎
私も以前、実家の壁紙を変えたくて似たようなトラブルに直面しました。特に両親の思い出が詰まった部屋を勝手に変えることへの抵抗感は、なかなか理解してもらえないことが多いですよね。 しかし、今回紹介されている『貼って剥がせる壁紙シード』のような商品を使えば、現状回復可能でリスクが少ないことを説明すると納得してもらいやすいです。私の場合も、実際に壁紙を剥がす手間がなく、現状に戻せる点を強調したことで両親も安心してDIYを応援してくれました。 壁紙の柄や色は北欧風に決めると、シンプルで落ち着いた雰囲気になり、部屋が一気に垢抜けます。ストライプや木目調のパターンなど、統一感のあるアイテムを選ぶのがポイントです。また、壁だけでなく床のフロアタイルを変えるのも効果的で、部屋全体のイメージが格段にアップします。 DIY初心者の方は、事前に貼る場所の掃除や角の処理を丁寧に行うことをおすすめします。壁紙シールは空気が入らないようにヘラなどでしっかり貼り付けると仕上がりきれいです。 親子関係で壁紙交換に抵抗がある場合でも、こうした便利な壁紙シールを活用しつつ、お互いの気持ちを尊重し合うことが成功の秘訣だと感じました。これか ら挑戦する方はぜひ参考にしてみてくださいね。






































壁紙本舗で剥がせる壁紙いっぱいありますからぁ😂