ポテトチュロス🥔
こんにちはタカタクです♪
今回はサクッ&もちっ食感のじゃがいもで作った
ポティトチュロス!
そのまま食べても旨いけど贅沢にトリュフバター
かけたら至高の領域でした!
ぜひ試してね✨
動画で使った食材やキッチングッズ
▶︎ fanme.link/@takataku
〈材料〉
じゃがいも 4個(皮むいて300g)
(北海こがね)
お水 大さじ2
有塩バター 10g
お塩 小さじ1/2
片栗粉 40g
コーンスターチ 40g
牛乳 120cc
揚げ油 適宜
無塩バター 30g
トリュフ塩 小さじ1/2
〈作り方〉
①じゃがいもの皮むいて
テキト ーなサイズにカット
②耐熱容器に入れてお水を加えて
レンチンでやわらかくする
※目安:600wで6-7分
③ ボウルに有塩バターを入れて
ポティトを裏ごしして
バターを溶かしながら混ぜる
④③にお塩 片栗粉 コーンスターチを加えて
ザックリ混ぜ合わせてから
牛乳を加えてよ〜く混ぜ合わせる
⑤しぼり袋に口金をつけて
カップにセットしポティトを入れていく
⑥空気を抜いたらクッキングシートの上に
しぼっていく
※今回20cm8本できました
⑦170℃の油で揚げていく
30秒経ったらクッキングシート引き上げて
たまに転がしながら5分揚げればOK
⑧無塩バターとトリュフ塩を耐熱容器に入れて
600wで30秒チンしてかき混ぜて
お塩が溶けたらできあがり
『美味しそうだなと思ったら高評価👍
チャンネル登録よろしくお願いします😋』
〜ポテトのタカタク🥔〜
ポテトが大好物『タカタク』が作るポティトの世界!
たまにポティト以外のものも作ります。たまにね
ポティト以外はほぼサブチャンネルにあげてます!
ポテトチュロスって、普通のチュロスより「生地づくりがラク」なのに満足感がすごいのが推しポイント。私はじゃがいもをレンチン(600Wで6〜7分)で柔らかくして、裏ごししてから生地にすると、外サク中もちの食感が安定しました。裏ごしは面倒に見えるけど、ここをやると口当たりが一気に良くなります。 うまくいったコツは3つあります。1つ目は生地の固さ調整。牛乳は一気に入れず、まず半量を混ぜてから残りを入れると失敗しにくいです。目安は「絞り袋から出るけど、形がだれない」くらい。柔らかすぎると揚げたときにヒビが入ったり、くにゃっとしやすいです。 2つ目は絞り方。太めの口金を使うと、ロングチュロスみたいに20cmでも折れにくくて作りやすいです。クッキングシートの上に絞っておくと、油に入れるときのストレスが激減。油に入れて30秒くらい経ったらシートを引き上げると、きれいに剥がれてくれます。 3つ目は揚げ方。170℃で5分を目安に、たまに転がしながら全体をこんがり“キツネ色”に。温度が低いと油を吸って重くなりがちなので、温度計がない場合は小さい生地を落として「すぐ浮いて、泡が元気に出る」状態を目安にしています。 味変もおすすめ。記事のトリュフバター(無塩バター+トリュフ塩を600Wで30秒→混ぜる)は本当に相性抜群で、トリュフポテト好きなら刺さる味。ほかにも、バターチュロス風にグラニュー糖+シナモンをまぶしたり、ディズニーのチュロススナックっぽくチョコソースを添えたりしても楽しいです。甘くするなら塩は少し控えめにするとバランスが取りやすいですよ。





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