5年生 暗記カード
こんにちは、TT1 Learning です。
組分けテストお疲れ様でした!! しかし、次がすぐにやってきてしまう。。汗
5年生になって、量も難度もぐっと上がりましたよね。 予習シリーズは前より分厚く、演問は手強く、組分けは範囲が広い。 我が家もまさにそうでした。
授業前に予習シリーズをしっかり読んでいる。 授業の内容も理解できている。 宿題も演問もきちんとこなしている。
──なのに、組分けテストになると点数が伸びない。 覚えたはずなのに、本番で間違えてしまう。
親として「これだけやっているのに、どうして」と、何度ももどかしい気持ちになりました。
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そこで、単元に合わせた「暗記カード」を自分で作ってみました。 すると、綺麗に成績が伸びた。
ところが──(大変だったので)作るのをやめたら、綺麗に成績が下降した(涙) 効果はあるけれど、親が作り続けるには負担が大きすぎる。 それなら、と思い手作りで商品化したのが、TT1の暗記カードです。
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制作でこだわったのは、3つのポイントです。
一、授業やテストに連動させること。 単元に合わせて作っているので、塾の進度にそのままハマる。組分け対策に直結します。
二、1枚に複数問を入れること。 点ではなく「面」で覚える設計。関連づけて記憶に残るから、抜けにくい。
三、いろんな方向の質問に答えられること。 たとえば「川」なら、名称だけでなく、地図上の位置、流れる県、平野、関連する公害や歴史まで。 用語だけ覚えても解けない、あの「あと一歩」を埋めるための工夫です。
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5年生は、6年生に向けての土台作りの一年。 ここで「アウトプットして覚える」「いろんな角度から問われても答えられる」習慣がついた子は、本当に強いです。
カードなら、子供自身が楽しみながら使い始めてくれる。 スキマ時間にもサッと取り出せて、続きから再開できる。 我が家ではそれが、何よりありがたかったです。
実際に、ご購入者からも、 「こんなカードがほしかった」 「子供が組分けテストに絶対必要とのことで再度購入させていただきました」 「このカードはもはや無くてはならないアイテムになっています」 といった声をたくさんいただいています。
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次回組分けテスト範囲の 2026年度版 予習シリーズ単元連動 暗記カード 5年上 11〜14回セット 販売中です。
ご購入・詳細はプロフィールのリンクから。 @tt1learning
後で見返せるように、ぜひ「保存」してくださいね。 ご質問はDMでお気軽にどうぞ。
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