\ 材料3つ!/牛乳で作る、パリとろ生チョコタルト🍫🥛
パリとろチョコと、サクサクタルト生地🦔♡
はんまに美味しすぎたこれは( ◜ᴗ◝)🩰
型はセリアのシリコーンモールドカヌレ型を
使用しました✏️
👛1個あたり60円
✎﹏材料(4個分)
・ミルクチョコレート 約32g
└Ghana板チョコ4列分
【ガナッシュ】
・ミルクチョコレート 50g
・牛乳 大さじ1
【タルト生地】
・ビスケット 約18g
└チョイス2枚分
・牛乳 小さじ1/2〜小さじ1
✎﹏作り方
①耐熱容器にチョコレート約32gを割り入れ、湯煎で溶かす。
②カヌレ型に溶かしたチョコレートを流し塗り広げて、冷蔵庫で冷やし固める。(10分ほ どで固まります)
③【ガナッシュ】耐熱容器に割ったチョコレート50gと牛乳を入れ、500wの電子レンジで40秒加熱し混ぜる。
④②にガナッシュを流し入れて冷蔵庫で冷やし固める。(2-3時間ほどで固まります)
⑤【タルト生地】ジップロックにビスケットを入れ砕き、牛乳を入れて揉み込む。
⑥④にタルト生地を被せる。型から取り出してお好みでデコレーションする。
✎﹏ラッピングで使用したもの🤸♀️🪽
・トリュフBOX 3個用 リボンギフト / seria
・ワックスペーパー /どこでもあります
いいね・コメントいつもありがとうございます!
とっても励みになります…🥲🫶🏻
「生チョコ 作り方 牛乳」で探してる人向けに、作ってみて分かった“失敗しないコツ”をまとめます。 ■チョコ100g×牛乳の目安(基本のガナッシュ) 私が一番まとまりやすかったのは、ミルクチョコ100gに対して牛乳は大さじ2(約30ml)前後。記事のレシピみたいに少量(50g+大さじ1)でもOKで、この比率を覚えると増量・減量が楽です。とろっとさせたい時は牛乳を少し増やすけど、入れすぎると固まりにくいので「小さじ1ずつ」追加が安心でした。 ■レンジで分離させないポイント ・加熱は一気に長くしない(500Wで20秒→混ぜる→必要なら+10秒) ・レンジから出したら“素早く混ぜる”のが大事 ・牛乳は冷たいままだと温度差で分離しやすいので、常温に戻すか少し温めておくと安定しました もしボソッとしたら、湯せんで軽く温めながら混ぜると戻ることが多いです。 ■「パリとろ」食感を強めるコツ 外側のチョココーティングは、薄く均一に塗るとパリッと割れやすくて気持ちいい食感になります。型(カヌレ型やシリコーンモールド)に流したら、側面まで“塗り広げて”から冷蔵庫へ。10分くらいで固まるので作業が早いです。 ■タルト部分(ビスケット+牛乳)の調整 ビスケット生地は、牛乳を入れすぎるとねっとりして「サクサク感」が減るので、最初は小さじ1/2から。握ってまとまる程度がちょうどよく、敷き詰めた後はスプーンでギュッと押すと崩れにくいです。 ■冷やし時間の目安&型から外すタイミング ガナッシュは2〜3時間で落ち着くけど、急ぐ時は冷凍庫で20〜30分→冷蔵庫に戻すと表面がきれいに仕上がりました。型から外す直前に手で少し温めると、割れずにスポッと外れます。 ■ラッピング小ネタ セリアのトリュフBOX(3個用)がサイズ感ちょうどよくて、ワックスペーパーを敷くだけで“ビジュ優勝”っぽく見えました。バレンタイン用なら、表面に少しだけココアや金箔風のシュガーを足すと特別感が出ます。


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