\濃厚なめらか♡/チーズクリーム生チョコタルト🍫✨
今回は、生チョコタルトにたっぷりのチーズクリームをのせてみました🫶
濃厚な生チョコとチーズクリームの組み合わせがクセになっちゃう美味しさ💞
ビターチョコで作っても美味しくできそう~!🤤
※今回は大小2つのパウンド型を使用して作りましたが、型が1つしかない場合はクッキングシートで生チョコ用の型を作るorタルトの上に生チョコを直接流し込む、でも大丈夫です!
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▫︎下準備▫︎
・チョコを適度に刻む
・パウンド型にクッキングシートを敷く
【生チョコ】(パウンド型 : 62×159×H60㎜)
・ミルクチョコ 100g
・生クリーム 50g
・無塩バター 5g
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①チョコと生クリームを合 わせて湯煎にかける
②綺麗に溶けたら湯煎から外し、バターを加えて混ぜ溶かす
③小さい方のパウンド型に入れ、冷蔵庫で冷やし固めておく
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▫︎下準備▫︎
・オーブンを170度に予熱
・クリームチーズを常温に戻す
・パウンド型にクッキングシートを敷く
▫︎材料▫︎ (パウンド型 : 18㎝×8㎝)
【タルト用クッキー】
◎無塩バター 20g(溶かす)
◎粉糖 20g
◎牛乳 5g
◎薄力粉 50g
★溶かしバター 27g
【チーズクリーム】
・クリームチーズ 100g
・グラニュー糖 45g
・生クリーム 110g
▫︎作り方▫︎
①◎を全てボウルに入れ手で混ぜてまとめる
②厚さ4㎜に伸ばし8等分にカット(適当でok)
③170度で13分焼き、粗熱をとる
④袋に入れ、めん棒で粉々にしたら溶かしバターを入れて揉み込む
⑤大きい方のパウンド型にぎゅっと敷き込む
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⑥冷やし固めておいた生チョコをタルトの上にのせ、冷蔵庫に入れておく(温めた包丁などで生チョコを軽く撫でて溶かし、タルトとくっつける)
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⑦ゴムベラでクリームチーズをよく練り、グラニュー糖を加えて混ぜ合わせる
⑧別のボウルで生クリームを角が立つまでしっかり泡立てる
⑨❼に❽を数回に分けて加え、さっくり優しく混ぜ合わせ、❻に絞り入れる
⑩冷蔵庫で半日ほどしっかり冷やし、型から取り出してココアパウダーをかけたら完成!
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「チーズクッキー 甘くない」で探している方って、チーズの塩気は欲しいけど“砂糖で甘いクッキー”は避けたいことが多い気がします。私もタルトの土台にするときは、上の生チョコやチーズクリームがしっかり甘いので、クッキー部分は甘さ控えめ(できれば甘くない寄り)にすると全体のバランスが一気に良くなりました。 私がよくやる“甘くないチーズクッキー風”の考え方は、①砂糖を減らす ②塩気を足す ③チーズの香りを立てる、の3つです。今回のタルト用クッキー生地をベースにするなら、粉糖(または砂糖)を思い切って半量くらいまで減らしても、タルト台としては意外とまとまりやすいです。甘さを減らした分、ひとつまみの塩を足すとチーズ感が出やすく、チョコの濃厚さも引き立ちます。 「チーズ感」は、粉チーズ(パルメザン)を少量混ぜるのが手軽でした。入れすぎると焼いたときに香りが強くなりすぎるので、まずは少しから。もし粉チーズがない場合は、焼き上がりにほんの少し塩を振るだけでも“甘くないチーズクッキー”っぽさが出ます。 食感のコツは、クッキーを焼いた後にしっかり冷ましてから砕くこと。温かいままだと油分が柔らかくて、細かくしにくい&ベタつきやすかったです。砕いたら溶かしバターを入れて「握ると固まるけど、指で崩せる」くらいを目安に。もしベタつくときは、クッキーの砕きが細かすぎることもあるので、少しだけ粒を残すと敷き込みやすいです。 甘さ控えめ(土台は甘くない寄り)にすると、上のRaw chocolate tart(生チョコタルト)部分が主役になって、最後まで重く感じにくいのも良かったポイント。仕上げのココアは無糖タイプにすると、さらに大人味になります。 保存は冷蔵が安心で、土台のサク感を残したいなら早めに食べ切るのがおすすめです。翌日になるとしっとりしてくるので、私は「当日~翌日」で食べるのがいちばん好きでした。



























私がいつ退院できるかわかんないけど退院したら息子の為に作って試したいです!