\ 韓国で大流行 /ドバイチョコもち🇰🇷💚

お家で簡単に再現してみた👩🏻‍🍳💭

(本物食べたことないねんけどな)

👛1個180円

⏰約30分

✎﹏材料(6個分)

皿うどん 80g

・ホワイトチョコ 1枚(45g)

ピスタチオペースト 100g

・無塩バター 35g

・マシュマロ 150g

・ココアパウダー 20g

・スキムミルク 10g

✎﹏作り方

①皿うどんを砕き、溶かしたホワイトチョコレートとピスタチオペーストを加え混ぜる。

②6等分に分けて冷蔵庫で冷やす。

③フライパンに無塩バターを入れ熱し、バターが溶けたらマシュマロを加え、弱火で混ぜながらマシュマロを溶かす。

④マシュマロが溶けてきたら(ふわふわの状態、完全に溶けきる前に)スキムミルクとココアパウダーを加え、なじむまで混ぜる。

⑤6等分に分けて②を包む。

⑥仕上げにココアパウダーを全体にまぶす。

#レシピ投稿チャレンジ #いちごスイーツ#節約レシピ #ドバイチョコ #ドバイチョコもち

3/14 に編集しました

... もっと見る「ドバイチョコ餅って何?」って気になって作ってみたんだけど、私の理解だと“外側がチョコっぽい生地で、中にピスタチオ&ザクザク食感(本来はカダイフ)が入ってるスイーツ”って感じ。今回はカダイフを用意できなかったので、手軽に買える皿うどんで代用したら、想像以上にザクザクしてそれっぽくなりました。 ドバイチョコ餅の「中身」は、ピスタチオペースト+ホワイトチョコ+砕いた皿うどんの組み合わせがポイント。ピスタチオペーストはお店によって濃さが違うから、甘さ控えめタイプならホワイトチョコ多め、甘めタイプなら少なめでもOK。私は成城石井でピスタチオペーストを見つけたのでそれを使いました(売り場は製菓コーナーをチェックすると見つかりやすい)。 作り方でつまずきやすいのが“外側のチョコ生地(マシュマロ+バター+ココア+スキムミルク)”。ここは弱火が大事で、マシュマロが完全に液体になるまで加熱するとベタつきやすく、冷やしても扱いにくくなりがち。ふわっと溶けてきたタイミングでココアパウダーとスキムミルクを入れて、なじむまで混ぜると包みやすかったです。 包むときのコツは3つ。 1) 手に薄く油を塗る(くっつき防止) 2) 外側は“薄めに”のばして包む(分厚いと甘さが強くなる) 3) 中身は先にしっかり冷やしておく(柔らかいと形が崩れやすい) 「スキムミルクなしで作れる?」という人も多いけど、正直なくても作れます。ただ、スキムミルクがあるとコクが出て“チョコもち感”が増す印象。ない場合は、ココアを少し控えめにして(苦味が立ちすぎるのを防ぐ)、仕上げのココアまぶしで調整するのがおすすめ。 あと、甘さが気になる人はアレンジも◎。私は途中で“いちご”を少し入れてみたら酸味が足されて食べやすくなりました。ピスタチオ好きなら一度は試してほしい手作りドバイチョコ餅、材料が揃えば意外と簡単でした。

検索 ·
ドバイチョコ餅 作り方

3件のコメント

みーの画像
みー

何分冷やせばいいですか??🥺

user5788237707317の画像
user5788237707317

馬↑↑(上手すぎやろ👍)

もっとコメントを表示