台風が来る🌀 台風が来る☔
爺の湘南🌊徒然日記「昨日 台風対策で汗かきました💦」
九州の近くで 突然発生した台風🌀
(もっと南の方で台風に一度 なりかけたものが 弱くなり温帯性低気圧にもならなかったものが 日本近海の水温 30°cの海水温で台風になった)
高知県に上陸 🗾列島沿いに今日関東まで駆け足でやってくる😅😨😰
これからの進路にあたる 皆様
どうぞご注意ください⚠️
また雨 台風で台風が通り過ぎた後も 土砂崩れ などの心配があると ニュースで聞きました
どうぞ自宅周辺の小さな変化にご注意ください
🤔土砂崩れは事前に察知できるそうです
○九段
○普段しない土の匂いがする
○山や斜面から 土 石が 転が り始めた
○普段 流れてない場所に水の流れが出た
○普段 流れている沢の水が止まった
○山や崖の上部から 木々が折れる 音や 土砂崩れが起っているような音が聞こえた
くれぐれも 被害がないよう ご注意ください⚠️
#勉強の夏 台風対策
避難は山と反対側または2階への垂直避難
#わたしの1日 💕vlog💕
私が台風の日にまずやるのは、「藤沢市の雨雲レーダー」で“今どこが一番濃い雨域か”と“これから1〜2時間で自宅にかかるか”を確認することです。9/5の朝(AM10時前後)は、体感でも30分ほど前から一気に雨風が強まり、突風が来た瞬間に「スマホ落ちるかも…」と焦るレベルでした。レーダーを見るときは、色の濃い帯が連続しているか(長く降り続きそうか)と、帯の進む向きが一定か(風で揺れて急に来るか)をチェックしています。 「明日の藤沢市の天気(雨雲レーダー)」を見て備える場合は、予報の降り始め時刻よりも早めに動くのが安心でした。私は前日のうちに、①スマホの充電・モバイルバッテリー確認、②懐中電灯と電池、③飲み水、④家族の連絡手段(集合場所や連絡方法)をざっと整えます。停電や通信混雑があると、雨雲レーダーも見づらくなるので“見られるうちに確認”がポイントです。 ベランダ対策は、軽い物が一番危ないと痛感しました。古本を置いている棚や小物は、風であおられると一気に飛びやすいので、私は「外に置かない」「濡れる物は室内へ」「動かせない物は紐で固定」を徹底しました。特に本や紙類は、薄い埃ホコリが付いていると濡れた後に乾かしにくく、においも残りやすいので、雨が強まる前にビニール袋やケースへ避難させると後がラクです。 台風の後に心配なのが土砂災害で、ニュースで聞いた“前兆”は私も意識して見ています。たとえば「普段しない土の匂い」「斜面から土や石が転がる」「普段流れていない場所に水が出る」「沢の水が止まる」「木が折れる音や地鳴りのような音」など。家の近くで一つでも当てはまる感じがしたら、無理に様子見せず、山と反対側の部屋へ移動したり、2階への垂直避難を早めに判断するのが安全だと思いました。 最後に、雨雲レーダーは“今の危険度を上げ下げする道具”として使うと便利です。レーダーで強い雨域が近づく時間帯を見ながら、外に出る用事はずらす、窓の近くを片付ける、避難情報を確認する…と行動を前倒しにすると、台風の不安が少し減りました。
















