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#ข้าว
#สตูบ
... อ่านเพิ่มเติม「美味しいご飯の炊き方」を探している方へ。私がストウブ鍋で初めて炊いたときに意識してよかったポイントを、手順でまとめます。ストウブは蓄熱が強いので、コツさえ掴めば鍋いっぱいに“ふっくら白いご飯”が炊けます。 1) お米を研ぐ(最初の水はすぐ捨てる) 最初に入れた水はお米が吸いやすいので、さっと回してすぐ捨てるのが私の定番。その後はやさしく研いで、濁りが少し残るくらいで止めてもOKです(研ぎすぎると割れやすい気がしました)。 2) 浸水は季節で調整 ・夏:20〜30分 ・冬:40〜60分 浸水すると芯が残りにくく、ふっくら感が出やすいです。時間がない日は、ぬるま湯で短縮することもあります。 3) 水加減の目安 基本は「米1合:水180ml」からスタート。新米は少し控えめ、古米は気持ち多めにすると好みになりやすかったです。炊き込みではなく白いご飯なら、まずは標準で試すのがおすすめ。 4) 火加減の流れ(ここが一番大事) フタをして中火で加熱→沸騰してフタがカタカタしたら弱火に。 弱火は10〜12分を目安にしています。ストウブは熱が強く回るので、弱火にするタイミングが遅いと底が焦げやすいです。 5) 蒸らしで仕上げが変わる 火を止めたら10分は触らず蒸らし。蒸らし後にフタを開け、しゃもじで底から大きく返すようにほぐすと、余分な水分が飛んで粒立ちがよくなりました。 6) 失敗しやすい点と対策 ・芯が残る:浸水不足or弱火時間が短い→浸水を延ばす/弱火を1〜2分追加 ・べちゃつく:水が多いor蒸らし不足→水を少し減らす/蒸らしを10分確保 ・焦げる:沸騰後の弱火が強い→弱火をさらに落とす(コンロによっては“とろ火”) ストウブで炊く白いご飯は、炊き立てはもちろん、冷めても甘みが残る感じがしてお弁当にも向きました。まずは1〜2合で練習すると、火加減の感覚が掴みやすいと思います。
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