ข้าวโพดหนุ่มอบในหม้อทอดอากาศ
ฉันทำเพื่อกินผักนึ่งอื่น ๆ
มายองเนส
มิโซะ
กระเทียม
น้ำตาลอ้อย
น้ำมันมะกอก
เกลือและพริกไทย
皮付きヤングコーンって、どう食べるのが正解?と迷ったら、私は「エアフライヤーで丸焼き」がいちばんラクで当たり率高いです。ひげまで一緒に食べられて、蒸すより香ばしさが出るのが好き。 【下準備】 ・外側の汚れた皮を1〜2枚だけむく(むきすぎないのがポイント) ・ひげは長すぎる部分だけ軽くカット。焦げが気になるなら先端だけ短めに ・水気があると蒸し焼き寄りになるので、洗ったらしっかり拭く 【エアフライヤー(ノンフライヤー)で焼く目安】 ・200℃で10〜12分 → ひっくり返してさらに3〜5分 (サイズが大きい・本数が多いときは合計15〜18分くらい) ・COSORIみたいに「ロースト」モードがあるなら、それでもOK。途中で一度バスケットを軽く振ると焼きムラが減ります。 【食べ方:ひげは食べられる?】 焼くとひげがカリッとして、とうもろこしの甘い香りが強くなります。私は焦げる手前くらいがいちばん好き。気になる人は、皮を開いたあとに“内側のひげだけ”残して外側を間引くと食べやすいです。 【フライパン焼き派の人へ】 ノンフライヤーがない場合は、フライパンに少量の油(またはオリーブオイル)で蓋をして中火〜弱火でじっくり。皮付きなら蒸し焼きに近くなるので、最後に蓋を外して焼き目を付けると香ばしくなります。 【ソースは自家製バーニャカウダが優勝】 うちの定番は、マヨネーズ+味噌+にんにく+きび砂糖+オリーブオイル+塩胡椒。甘じょっぱくて、ヤングコーンにも他の蒸し野菜にも合います。にんにくはチューブでもOKだけど、余裕があれば“にんにく丸ごと”をエアフライヤーで柔らかく焼いて潰すと、香りがまろやかでおすすめ。 【ちょい足しアレンジ】 ・仕上げに粉チーズ or 黒胡椒 ・レモンを絞ってさっぱり ・とうもろこし(大きい方)を同じ要領で焼くと、屋台っぽい香ばしさに 皮をむく瞬間の香りもごちそうなので、ぜひ皮付きで試してみてください。

