@yuma_iphone 👈他のiPhone便利術はコチラからチェック
動画を見てくださりありがとうございます✨
本日は「もう迷わない!ひと目で駐車した場所がわかる!」です🙌
お出かけ帰りに「どこ停めたっけ…?」を防ぐ!
車を停めたら
Googleマップ → 現在地 → 駐車位置を保存
これだけで帰り道に迷わない🙆♂️✨
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このアカウントではついマネしたくなるiPhoneの便利術を発信していきます📱
よろしければフォローして見逃さないようにチェックお願いします✅
@yuma_iphone
私がいちばん助かったのは、広い立体駐車場やイベント会場の駐車場で「うわぁ…どこ停めたっけ…?」となる場面。そんな時に使っているのが、iPhone×Googleマップの「駐車位置を保存」です。いわゆる“グーグル隠しコマンド”みたいに難しい操作はなくて、慣れると数秒で完了します。 やり方はシンプルで、車を停めた場所でGoogle Maps(Googleマップ)を起動→地図上の現在地マーク(青い点)をタップ→メニューから「駐車位置を保存」を選ぶだけ。これで「ここに駐車しました」という目印が地図に残るので、買い物やお出かけのあとに駐車場所がわからなくなっても、Googleマップを開けば停めた場所がすぐ確認できます。 うまく保存できない時は、だいたい位置情報まわりが原因でした。iPhoneの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「位置情報サービス」がオンになっているか、さらにGoogleマップの位置情報が「このAppの使用中」または「常に」になっているかをチェック。私はここを直したら一発で表示されるようになりました。 あと、個人的におすすめの使い方が2つあります。1つ目は、駐車位置を保存した直後に“周辺の目印”も一緒に覚えておくこと。たとえば「入口Aの近く」「エレベーター横」みたいに、地図のピン+現地の目印のダブルで記憶すると安心感が段違いです。2つ目は、帰る時にGoogleマップで駐車位置を開いて、そのままルート表示(徒歩ルート)にすること。ショッピングモールみたいに道が複雑な場所でも、迷いが減りました。 駐車場で毎回探し回っていた頃に比べると、帰りのストレスが本当に減りました。次に車を停めたら、ぜひ「現在地→駐車位置を保存」を試してみてください。





































