Excel🤍右クリックなしで行の追加
あとで見返せるように保存してね📌
@yuri_pcwork ◀︎ 今さら聞けないパソコン基礎💻🔰
💡行を追加するとき、右クリックしていませんか?
実はもっとカンタンな方法があるんです✨
①挿入したい範囲を選んで
②Shiftを押しながら選択した範囲の右下の➕マークを下にドラッグするだけ!
これでサッと行が増やせて、
右に別の表があってもズレません🙆♀️
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右クリックいらずの時短ワザ💻
「これ知らなかった!」と思ったら保存して試してみてね✨
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ゆり | 『超』初心者から使えるパソコン術
\ 人に聞かずに “できる自分”へ /
🪄見てマネするだけ➡︎💻苦手卒業➡︎心に余裕💫
🔰 クリック操作からExcelまで学べる
👩🏫 PC講師歴20年で初心者1万人をサポート
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≫≫≫ @yuri_pcwork
同じ表を毎週更新する人ほど、「行を増やす」作業が地味に面倒ですよね。私も学習チェック表(日付/教科/宿題や小テストの内容)みたいに、10月〜11月の予定を横に2表で並べて管理していると、右側の表がズレるのがストレスでした。そこで便利だったのが、右クリックに頼らない“Shift+ドラッグ”の行追加です。 ■Shift+ドラッグで行を増やすコツ(ズレにくい) ・追加したい行数ぶん、行(または範囲)を先に選択 ・選択範囲の右下に出る小さな「+」を、Shiftを押しながら下方向へドラッグ これで「挿入(=行を増やす)」になるので、右に別の表があるシートでも構造が崩れにくくて安心です。 ■数式は引き継がれる?うまくいかない時の確認 「excel行挿入 数式 引き継ぐ」で困るケースは多いのですが、ポイントは“どこをドラッグしているか”。 ・セルの右下のフィルハンドルを普通にドラッグ→コピー(連番や数式の複製)になりがち ・Shift+ドラッグ→挿入になりやすく、計算列がある表でも自然に追従しやすい もし数式が崩れる場合は、数式の列まで含めて範囲選択してから操作すると安定しました。 ■マウスなし(タッチパッド派)で行を追加したい時 マウスなしでドラッグがしづらい人は、まずはタッチパッドで“ドラッグの練習”をするより、キーボード操作も併用するとラクです。 ・行を選択→ショートカットで挿入(環境により差があります) ・うまくいかない時は「挿入」メニューから行の挿入 私は普段はShift+ドラッグ、うまくドラッグできない時だけメニュー操作に切り替えています。 ■ピボットテーブルで「行ラベルを追加」したい人へ ピボットは「行を挿入」ではなく、フィールド(行ラベル)を追加して表示項目を増やす発想になります。 ・ピボットのフィールド一覧で、追加したい項目を「行」にドラッグ ・並び順や小計の表示は、フィールドの設定で調整 “表の行を増やす”のか、“ピボットの行ラベルを増やす”のかで操作が別物なので、ここを切り分けると迷いにくいです。 ■パワークエリで行が増える前提の表なら 毎回手で行を挿入するのが面倒なら、パワークエリでデータ取り込み→更新で行が増える運用も向いています。元データが増えていくだけで、表側は更新ボタンで反映、という形にすると「行追加」作業そのものが減りました。 行を増やす頻度が高いシートほど、右クリックをやめるだけで小さな時短が積み上がります。特に左右に表がある家計簿・学習チェック表・予定表を作っている人は、一度この方法でズレないか試してみてください。

























すごい!!🤩