レインボーキャンディの作り方
先日のレインボーキャンディの作り方✨
・ホイップデコ用のクリアなホイップを用意
・虹色の下のカラーからホイップしていきます!
・菓子用のスティックをさします
・フェイクシュガーをふりふり
・乾いたらはがすか、クリアファイルごとカット!
(土台をクッキングシートにするとはがしやすいです)
乾くのに時間がかかるけど、簡単✨
ホイップする時にホイップの容器に空気が入ってるとブッって出ちゃうから注意⚠️
キラキラめっちゃ可愛いです💕
私が作ってみて「ここが大事!」と思ったポイントを追記します。レインボー飴っぽく“カラフルでキラキラ”に見せたい人は、土台・固定・乾燥の3つで仕上がりがかなり変わりました。 まず土台は、写真にもある「土台のクリアファイル」が扱いやすいです。ただ、ホイップを絞っているとファイルが動いて線がゆがみやすいので、四隅をマスキングテープで机に固定しておくと安心でした(「固定した方がいいかも…」は本当にその通り)。はがしやすさ重視ならクッキングシートもおすすめで、乾いたあとに端からスッとめくれます。 色の順番は、パープル→ブルー→グリーン→ピンクみたいに“虹の下から”絞るとグラデがきれい。境目をくっきりさせたい時は、次の色を絞る前に爪楊枝で境界を軽く整えると、にじみが減りました。逆にふんわり混ざった虹色飴にしたいなら、境界を少しだけ重ねるのも可愛いです。 菓子用スティックは、上から差すより「ねじこみます」方式が安定しました。絞りたては柔らかくて“こころもとない”ので、スティックを刺した後に周りのホイップを少し寄せて埋めると抜けにくいです。持ち手が傾くのが気になる場合は、乾くまでスティック部分を小さい消しゴムや粘着タックで軽く支えるとまっすぐ固まります。 キラキラ感はフェイクシュガーで決まります。私は絞った直後(表面がまだ湿っているうち)に「ふりふり」した方が、しっかり定着して落ちにくかったです。粒が大きいものは、指先でそっと押さえると埋まりやすいです。 乾燥は想像より時間がかかるので、触りたくなるのを我慢…。表面だけ乾いても中が柔らかいことがあるので、最低でも一晩置くと安心でした。最後は「クリアファイルからはがしてもいいし、そのままカットしてもよし」。私は薄くて折れが心配だったので、保護もかねて「梱包用クリアパック」に入れたら見た目もそれっぽくなって良かったです。 あと、地味に困るのがホイップの「ブッ」と飛び出し事故。容器内の空気が原因になりやすいので、使い始めに少しだけ試し絞りして空気を抜いてから本番に入ると失敗が減りました。子供工作として一緒にやるなら、この“試し絞り→虹色に絞る→スティック→キラキラ→乾燥”の順を決めておくとスムーズです。


















むっちゃ可愛い((o(。・ω・。)o)) こんなん綺麗な作品貰えたら 大興奮してしまうわ🥰❤️✨