レゴで光るハロウィン飾り
今回は「レゴで光るハロウィン飾り」を紹介するよ!
最近は100均にかわいい
ハロウィン飾りがいっぱいあるから
ついつい買っちゃう🎃
気づくと毎年増えていって
収納を圧迫してる😂
レゴのハロウィン飾りは
ハロウィンが終わったら
壊せばいいので
ものが増えないのがいい👍
こないだまで夏だったのに
10月になると急に年末がチラついてきて
なんか焦りだすよね😂
怒涛の10、11、12月だからこそ
ちょっとお部屋に季節の飾りがあると
季節の移ろいを楽しめる。
子どもも1年のリズムを感じられるよ。
「毎年ハロウィンにはカボチャを飾ったな」
そんな季節ごとの習慣が
きっと“家庭の温かい記憶”になる。
光るハロウィン飾り🎃👻
作ってみてねー!
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小学生がSwitchより夢中になって
才能も伸ばせるおもしろ育脳遊び
を発信しています!
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私がやってみて一番ラクだったのは、「レゴの光るパーツ」を探して組み込むより、100均の小さなLEDライトを中に入れる方法でした。光らせたい位置(カボチャの目・口、オバケの目など)だけ“穴”を作っておくと、点灯したときにちゃんと表情が出ます。 ■用意したもの(家にあるものでOK) ・レゴ(オレンジや黒があるとハロウィン感が出やすい) ・100均のLEDライト(コイン電池式や小型のフェアリーライトが使いやすい) ・必要なら黒いパーツ(光漏れを抑える用) ■作り方のコツ 1) 先に「光らせたい面(顔)」を決める 目と口の形を先に作っておくと、後から内部を調整しやすいです。穴は大きすぎると中が見えるので、私は最小限にしました。 2) 裏側にLEDライトの“置き場”を作る OCRの通り、私は裏側にLEDを入れて、スイッチをオンオフできる程度にレゴで覆いました。ポイントは、スイッチ部分だけ指が入る隙間を残すこと。完全に閉じると点けるのが面倒になります。 3) 光が弱いときは「反射」と「遮光」を調整 中が暗いときは白や明るい色のブロックを内側に混ぜると反射して光が回りやすいです。逆に、横から光が漏れると雰囲気が崩れるので、側面は黒や濃い色で囲うと締まります。 ■よくある疑問:レゴのライト(キーホルダー)の電池交換は? 検索でも多いですが、レゴのライトキーホルダーはモデルによって電池交換できるもの・できないものがあります。ネジがあるタイプは小さいドライバーで開けられることが多い一方、封印に近い構造だと交換が難しい場合も。私は「飾り用途」なら、電池交換の手間が少ない100均LEDを使う方が気楽でした。 ■安全面(子どもと作るなら) LEDや電池は誤飲が心配なので、ライト部分は大人が管理して、レゴでしっかり囲って簡単に取り出せない形にするのがおすすめです。 崩せば片付くのに、飾っている間はちゃんと季節感が出て満足度高めでした。光るハロウィン飾り、ぜひ試してみてください!


























めっちゃすごい!!