Check in #ไอริจังเอ๋ย #あいりちゃん #タイ人と日本人のハーフ🇹🇭❤️🇯🇵👶 #2ขวบ2เดือน 2歳2ヶ月
「タイと日本のハーフの特徴ってどんな感じ?」と聞かれることが増えたので、2歳2ヶ月の今、わが家で感じていることをメモしておきます。※あくまで“うちの子の場合”の体感です。 まず見た目。顔立ちは日によって印象が変わって、写真だと日本っぽく見える日もあれば、ふとした表情がタイっぽい日もあります。髪はわりとしっかりめで、湿気が多い日は少しうねりが出やすい感じ。肌の色は季節で変わりやすく、夏は外遊びでこんがり、冬は少し明るめに戻る…みたいな変化がありました。「ハーフ=必ずこの顔」というより、ミックスの幅が大きいんだなと実感しています。 次に言葉。家では日本語がメインですが、タイ語の歌や声かけを混ぜると、知っている単語に反応することがあります。2歳台は“理解>発語”になりやすく、話せなくても聞き分けている場面が多いです。発音はまだまだ伸びる時期なので、無理に覚えさせるより、短いフレーズを繰り返したり、絵本や童謡で「楽しい時間」と結びつける方が続きました。 性格は、よく笑って人見知りは波があるタイプ。初対面は様子見→慣れると一気に距離が縮まる、という流れが多いです。周りの反応としては「どっちに似てる?」「将来はタイ語話せるの?」と聞かれがち。私はそのたびに、成長の記録として身長・体重・好きな遊び・最近できるようになったこと(服を自分で着ようとする、色を言う、など)をメモするようにしています。あとで見返すと、短い期間でも驚くほど変わっていて面白いです。 ちなみに、検索で「桜あいり 現在」みたいなワードが出てくることがありますが、同じ“あいり”でも別の話題と混ざりやすいので、探すときは「タイ 日本 ハーフ 子ども 特徴」など育児寄りのキーワードに寄せると情報が探しやすかったです。 これからも2歳・3歳と成長する中で、見た目や言葉のバランスも変わっていくと思うので、その時々の“今”を残していけたらと思います。




























































