@an3katazuke
片付けは
暮らしを軽くする
だけじゃありません
実は
“これからの人生を楽しむための準備”
でもあるんです
片付けが順調に進んできたら次は
【やりたいことリスト】
を書き出してみてください
不思議と片付けがさらに加速して
自分らしい未来が見えてきます
私自身、交流会でお話ししながら
「やりたいことがはっきりしている!」
と気づきました
50代・60代…
体力と気力を考えて選ぶと
やりたいことがもっとリアルになります
時間はあっという間に過ぎてしまうから
“今しかできないこと”
を先延ばしせず
楽しみましょう!
気に入ってもらえたら
フォローお願いします♡
@an3katazuke
イイねやコメントも
飛んで喜びます♡
このアカウントは
実家の片付けを機に
終活を始めた50代主婦が
同世代に役立つ片付けのヒントを発信中
@an3katazuke
ぜひ覗きにきてみてください
片付けがある程度進んだのに、そこから手が止まる時ってありませんか?私の場合は「何のために片付けるのか」がぼんやりしていると、判断(捨てる・残す・保留)が一気に重くなりました。そんな時に効いたのが「やりたいことリスト」を先に作って、未来の暮らしから逆算して整理整頓する方法です。 私がやった手順はシンプルです。まず紙に“やりたいことはなんですか?”と書いて、思いつくまま10個だけ出します(大きいことじゃなくてOK)。次にそれぞれに「必要な時間」「体力」「お金」「一緒に行く人」をざっくりメモ。50代は特に、体力と気力をちゃんと考えて選ぶと現実味が出て、先延ばしが減りました。たとえば「旅行」なら“行きたい場所・泊数・季節”まで書くと、準備する物や不要な物が見えて片付けが加速します。 断捨離が進むコツは、リストと収納をつなげることでした。私は「やりたいこと別の箱(置き場所)」を作りました。例えば、 ・旅行:パスポート、充電器、圧縮袋など必要最低限を1か所に ・習い事:道具一式を小さなボックスにまとめる ・交流会:名刺入れや資料を固定の引き出しへ こうすると“探し物”が減って、心の平穏が増えます。空間が整うと気持ちまで軽くなるのを体感しました。 それでも迷う物は「保留ボックス」を1つだけ作って、期限を決めるのがおすすめです。私は“3か月使わなかったら手放す”ルールにしました。終活は年齢に関係なく、若い人でも“今の自分に合う暮らし”を選び直す作業だと思います。今しかできないことを後回しにしないために、片付け→やりたいことリスト→必要な物だけ残す、の流れをぜひ試してみてください。




































