Let's jump to the designated slide
If you use the zoom function of PowerPoint, you can automatically jump to the specified slide!
Since it can be moved in presentation mode, there is no need to switch ✨
Recommended for those who want to make a smart presentation 📌
私がよくやるのが、最初に「CONTENTS(目次)」スライドを作って、そこから各パートへジャンプできるようにしておく方法です。発表中に質問が飛んできても、プレゼンモードのまま目的のページに移動できるので、流れが途切れにくくなります。 ■ズーム(スライドズーム)で“指定スライドに飛ぶ”手順 1)目次にしたいスライドを用意して、項目(例:アンケート結果/その他/材料…)を並べます。 2)[挿入]→[ズーム]→[スライドズーム]を選び、ジャンプ先のスライドを複数選択。 3)目次スライド上にサムネ画像が現れるので、サイズや配置を整えます。 4)サムネをクリックしたときの動きは、[ズーム]のオプションで調整できます(戻る設定など)。私は「目次に戻る」導線を作っておくと安心でした。 ■“リンクでページ指定”したいときの代替(ズームが合わない場合) ズームのサムネを出したくない/デザイン的にシンプルにしたい場合は、テキストや図形にハイパーリンクを貼るのも手です。 ・目次の文字(またはボタン図形)を選択 ・[挿入]→[リンク]で「このドキュメント内」を選び、飛び先スライドを指定 これならサムネが出ず、見た目を崩しにくいです。 ■部分拡大(拡大アニメーション・ズームアニメーション)も一緒に使うと見やすい 「地図をズームして強調したい」「表の一部を部分拡大したい」なら、拡大のアニメーション(強調)や、スライドを分けてズームで遷移させるのがやりやすかったです。1枚に情報を詰めすぎず、“見せたいところだけ大きく”を意識するとスライドが見やすいです。 ■よくあるつまずき:ズーム/スライドショーが動かない 私がハマったのは、発表環境によってクリックが効きにくいケース。 ・スライドショーの「発表者ツール」使用時にウィンドウが背面に回っている ・埋め込み動画や別アプリが前面で操作を奪っている ・PowerPointのバージョン差(PC/スマホ)で挙動が違う まずは本番と同じ端末でリハして、クリック領域(サムネやボタン)を少し大きめに作るのがおすすめです。 ■スマホで見せる場合のコツ スマホ表示だとサムネやリンクが小さいと押しにくいので、目次ボタンは大きめ&余白多めにしました。発表用にPCで操作しつつ、スマホは閲覧専用にする運用だと失敗が減ります。 目次→各スライドへジャンプできるようにしておくと、発表がかなり“スマート”になります。特にアンケート結果や補足(その他)など、話の流れで順番が入れ替わりやすい資料ほど効果がありました。















































































