焼きポテト2品 コンソメ味&のり塩
じゃがいも大量消費
茹でてもOK
レンチンでもOK
蒸してもOK
■材料コンソメ味
ゆでたじゃがいも
焼き用の油
コンソメ
粉チーズ
■材料のり塩味
ゆでたじゃがいも
焼き用の油
塩
青のり
💡テフロン加工の
フライパンを使用しています
小さなじゃがいもなら
圧力鍋で4分蒸すだけ
栄養価を維持できます
その他のレシピ
👉🏻@ばあばの仕事
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「じゃがいも コンソメ 焼き」でよく作るのが、フライドポテトより油が少なくて後片づけもラクな“焼きポテト”です。揚げないのに、外サクッと中ほくほくになって満足感があります。 まずコツは、じゃがいもを“火を通してから焼く”こと。茹でてもレンチンでもOKですが、私は小さめのじゃがいもなら圧力鍋で4分蒸すのが時短でお気に入り。水っぽくなりにくく、ほくほく感が残りやすい印象です。火が通ったら、粗熱を少し取って表面の水分を飛ばすと、焼いたときにサクッと仕上がります。 次に焼き方。テフロン加工のフライパンで、油は“少なめ”でも大丈夫でした。ポイントは、最初はあまり触らずに焼き色をしっかり付けること。焼き色が付くと香ばしさが一気にアップして、コンソメ味も引き立ちます。形は、丸ごと小粒でも、ゴロッと大きめに切っても◎。潰し気味にすると表面積が増えて、さらにカリッとしやすいです。 味付けは2パターンが便利。 ・1品目:コンソメ+粉チーズ 焼き上がり直前(または火を止めてから)にコンソメを全体にふって絡め、最後に粉チーズ。粉チーズは焦げやすいので、あつあつの余熱で溶かす感じが失敗しにくいです。コクが出て、おつまみにもぴったり。 ・2品目:塩+青のり(のり塩) こちらは仕上げに塩を少量、青のりをたっぷり。青のりは香りが命なので、最後に入れると風味が飛びません。シンプルだけど手が止まらない味です。 作り置きするなら、焼き色を付けたところで一度取り出しておき、食べる直前に再加熱して仕上げの粉チーズ・青のりをかけると“サクッと”が戻りやすかったです。じゃがいも大量消費にも、あと1品にもおすすめです。

















じゃがいも大好きなのですが、いざ買うと、使いきれないことがあって最終的にはいつもポテサラ…😅これはいいですね!おいしそうです!